2013年12月02日
ピンチはチャンス

ピンチはチャンス。
うん。そうかもしれないな。
なにかと 空想は楽しい。
うん。そうかもしれないな。
なにかと 空想は楽しい。

Posted by どろんこハリー at 03:01 | Comments(6) | ・犬と馬
この記事へのコメント
おはようございます〜(≧∇≦)
チャーちゃん♡可愛い♡…と、ニヤけて進んだら…!
キターッ(≧∇≦)
やってる!思いっきり「イーだ」(≧∇≦)!
ハリーさん♡早速ありがとうございました〜*\(^o^)/*
朝からとってもハッビーになりましたよ〜(^∇^)♡
チャーちゃん♡可愛い♡…と、ニヤけて進んだら…!
キターッ(≧∇≦)
やってる!思いっきり「イーだ」(≧∇≦)!
ハリーさん♡早速ありがとうございました〜*\(^o^)/*
朝からとってもハッビーになりましたよ〜(^∇^)♡
Posted by みみ at 2013年12月02日 07:00
うちの子も、前はこんな風にまっすぐ私を見てくれた。目が見えなくなってからは少しだが必ずずれるのがかわいそう。
ハリーさんのお蔭で池田さんと連絡が取れました。ありがとうございました。そのやり取りの中で名前を出さざるを得ませんでしたが、昨日始めてハリーさんの実名のメールを読んだ時、子供の頃のラブレターみたいに、いい年して胸がドキドキしました(笑)。
謂わば"裸"の付き合いになったのはスイマー同士だからですかね? 目のやり場に困りますね(笑)。ハリーさん、どこが痛いの、なんて聞かないで下さいよ(笑)。
ハリーさんのお蔭で池田さんと連絡が取れました。ありがとうございました。そのやり取りの中で名前を出さざるを得ませんでしたが、昨日始めてハリーさんの実名のメールを読んだ時、子供の頃のラブレターみたいに、いい年して胸がドキドキしました(笑)。
謂わば"裸"の付き合いになったのはスイマー同士だからですかね? 目のやり場に困りますね(笑)。ハリーさん、どこが痛いの、なんて聞かないで下さいよ(笑)。
Posted by ジュリ at 2013年12月02日 20:25
こんばんは(。^_^。)
「イーだ!」おもしろい♪♪♪
でも、ブラッシングしてあげてるときなんかにやられたら、ちょっと↖-∧-↗いやかも…。
でも、私は、爆笑しちゃいそう !(^^)!
ハリーさんの
「ストリップげきじょうで…」のくだり、ニマニマして読んでしまいましたぁ。(ここだけの話)
?????
ジュリさま
「担任にはないしょ…」の件ですが、私めに口止めしても無駄でござりますぞよ。
ハリーさんのお子さんの「担任」さまは、このブログの読者でいらっしゃるとのこと、すでに、ダダ漏れでございましょう。
また、私は佐賀県では働いておりませんでしたからね(^^)
影響力ゼロでございます(^^)
ふふふっ
重厚なテーマの名画をたくさん教えていただいて、DVDを借りたくなってきています。
が、が、もうしばらく我慢しておきます。
今、私の最重要課題は、「覚えるより忘れるほうが早い!」私のポンコツ頭を駆使して、「石器」「銅鐸」「仏像」の資料を、スッキリ素人が素人に説明できるように、何とかまとめることなのです。
何とも、荷が重すぎますが、期待の百分の一くらいは役に立ちたいな…と。
すぐ爆睡しちゃうんですけど、関係の本を数冊、同時進行で勉強中です。勉強、苦手なのに↘↘↘(*_*)
ジュリさんの「ドキドキ」
よかったですね!
私も、数年前(…と言っても、もう十年近く前になりますか…)県費出張で、筑波大学附属聾学校〈現在は、聴覚特別支援学校といいます〉に行ったとき、東京に住んでいた中学校の同級生が会いに来てくれまして、実に35年ぶりくらいにデイト(?)しました。(笑)
ドキドキしましたよ(*^_^*)
その友だちも、実は、56歳位で突然逝ってしまったので、忘れられない大切な思い出です。
彼は、私の「難聴(障害者手帳は交付されていません)」のことも、『マイナス思考ばかりでなく、東京に出張してきて、全国の同じような仕事をしている人々と知り合う機会を得るなんて、普通はできないんだから、”世界が広がった”と考えなさい!』
と言ってくれるようなガッツのかたまりのような人でした。
ちょっと、自分のことに脱線しすぎました。
つぎは、楽しいことに脱線しますね(^O^)
「イーだ!」おもしろい♪♪♪
でも、ブラッシングしてあげてるときなんかにやられたら、ちょっと↖-∧-↗いやかも…。
でも、私は、爆笑しちゃいそう !(^^)!
ハリーさんの
「ストリップげきじょうで…」のくだり、ニマニマして読んでしまいましたぁ。(ここだけの話)
?????
ジュリさま
「担任にはないしょ…」の件ですが、私めに口止めしても無駄でござりますぞよ。
ハリーさんのお子さんの「担任」さまは、このブログの読者でいらっしゃるとのこと、すでに、ダダ漏れでございましょう。
また、私は佐賀県では働いておりませんでしたからね(^^)
影響力ゼロでございます(^^)
ふふふっ
重厚なテーマの名画をたくさん教えていただいて、DVDを借りたくなってきています。
が、が、もうしばらく我慢しておきます。
今、私の最重要課題は、「覚えるより忘れるほうが早い!」私のポンコツ頭を駆使して、「石器」「銅鐸」「仏像」の資料を、スッキリ素人が素人に説明できるように、何とかまとめることなのです。
何とも、荷が重すぎますが、期待の百分の一くらいは役に立ちたいな…と。
すぐ爆睡しちゃうんですけど、関係の本を数冊、同時進行で勉強中です。勉強、苦手なのに↘↘↘(*_*)
ジュリさんの「ドキドキ」
よかったですね!
私も、数年前(…と言っても、もう十年近く前になりますか…)県費出張で、筑波大学附属聾学校〈現在は、聴覚特別支援学校といいます〉に行ったとき、東京に住んでいた中学校の同級生が会いに来てくれまして、実に35年ぶりくらいにデイト(?)しました。(笑)
ドキドキしましたよ(*^_^*)
その友だちも、実は、56歳位で突然逝ってしまったので、忘れられない大切な思い出です。
彼は、私の「難聴(障害者手帳は交付されていません)」のことも、『マイナス思考ばかりでなく、東京に出張してきて、全国の同じような仕事をしている人々と知り合う機会を得るなんて、普通はできないんだから、”世界が広がった”と考えなさい!』
と言ってくれるようなガッツのかたまりのような人でした。
ちょっと、自分のことに脱線しすぎました。
つぎは、楽しいことに脱線しますね(^O^)
Posted by スーホーの白い馬 at 2013年12月03日 00:04
スーさま♡
私の大好きな叔母も手帳保持の難聴です。
働き者の頑張り屋で、突発性難聴から徐々に聴力を失いました。
でも、お日様みたいに明るく、とても76には見えない位のバイタリティで、教わる事ばかりです。
夢と神秘の考古学。
頑張って下さい(o^^o)
そして、スーさま直伝の考古学の魅力を紹介して頂くのを楽しみにしています(^∇^)
私の大好きな叔母も手帳保持の難聴です。
働き者の頑張り屋で、突発性難聴から徐々に聴力を失いました。
でも、お日様みたいに明るく、とても76には見えない位のバイタリティで、教わる事ばかりです。
夢と神秘の考古学。
頑張って下さい(o^^o)
そして、スーさま直伝の考古学の魅力を紹介して頂くのを楽しみにしています(^∇^)
Posted by みみ at 2013年12月03日 00:51
実は、漢字の名前は当て字なんです(^-^)
戸籍は昭和生まれらしく「ひらがな」です(笑)
戸籍は昭和生まれらしく「ひらがな」です(笑)
Posted by どろんこハリー at 2013年12月03日 03:45
「スー」さま
若い頃、筑波大学付属聾学校の姉妹校である筑波大学付属盲学校の教師をしていたことがあります。30台後半の2年半の短かい期間でしたが、思いがけず視力障害を持つ生徒に接する機会を持ちいろいろ考えさせられました。
私はもともと教師としての教育は受けていませんが、盲学校は常勤職員に私が持つ資格が必要だそうで、前任者が定年退職した後、後任が決まらず困ってしまい私に話が回ってきたのです。教員免許は申請するだけでもらえました。
一週間に数コマの授業と付随的な事だけすれば後は自由にして結構ですとの事なので本職も七割がた続けられ、私にとっても悪くない条件でした。
私が担当したのは理学療法科の生徒でしたから視力障害の程度は比較的軽いのですが、丁度テストケースとして全盲の生徒が一人いて授業をするのに苦慮し、いろいろ工夫を重ねました。学校にいる時間は短かくても、1時間の授業の準備にその数倍はかかることもあり決して楽ではありませんでしたが、自分自身の勉強になったのを思い出します。
池田さんのロバートソンブルバードのように様々な思い出が蘇りました。ありがとうございました。
若い頃、筑波大学付属聾学校の姉妹校である筑波大学付属盲学校の教師をしていたことがあります。30台後半の2年半の短かい期間でしたが、思いがけず視力障害を持つ生徒に接する機会を持ちいろいろ考えさせられました。
私はもともと教師としての教育は受けていませんが、盲学校は常勤職員に私が持つ資格が必要だそうで、前任者が定年退職した後、後任が決まらず困ってしまい私に話が回ってきたのです。教員免許は申請するだけでもらえました。
一週間に数コマの授業と付随的な事だけすれば後は自由にして結構ですとの事なので本職も七割がた続けられ、私にとっても悪くない条件でした。
私が担当したのは理学療法科の生徒でしたから視力障害の程度は比較的軽いのですが、丁度テストケースとして全盲の生徒が一人いて授業をするのに苦慮し、いろいろ工夫を重ねました。学校にいる時間は短かくても、1時間の授業の準備にその数倍はかかることもあり決して楽ではありませんでしたが、自分自身の勉強になったのを思い出します。
池田さんのロバートソンブルバードのように様々な思い出が蘇りました。ありがとうございました。
Posted by ジュリ at 2013年12月03日 18:54