2013年12月01日

空は広い





怒りのもとへは 怒りしか集まらない

怒りは 人も自分も 傷つけるからね

ならば 素早く手放して いつも 穏やかでいたい

そう思わない?







先日の大きな虹の写真をいただきました。

ね。すごいでしょ。

平野ならではの大きな虹が 三回も見られました。








馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 03:15 | Comments(15) | ・犬と馬 | ・その他
この記事へのコメント
ジュリさん、やすこ母さんからアドレスをいただきました。
よろしければオーナーへメッセージ、またはホースランドひがしせふりのホームページよりメールをお願いできますか。
おりかえし返信いたします!
Posted by どろんこハリー at 2013年12月01日 07:49
おはようございます(o^^o)
すご〜い!大き〜い!きれ〜い!
こんな虹、見た事ありません(≧∇≦)♡
始まりから終わりまで、完璧ですね〜o(^▽^)o
こんなのが三回も、なんて!
たくさんの夢が叶いそう(*^o^*)

お馬さん♡
精一杯首を伸ばしてご挨拶(o^^o)
「こわくないよ〜」なんて言ってるのかなぁ。
とっても優しいお顔してます(*^o^*)

今日は美味しいムカゴ飯ですねぇ( ^ω^ )
またもや、生き霊とばしちゃおーっと(^з^)-☆

こっちも気持ちの良い晴天です!
さて、ポテトとお散歩、お散歩♡
ジュリさんも、きっとお馬さんに会いに行きますね〜( ^ω^ )
Posted by みみ at 2013年12月01日 08:52
ハリーさん、オーナーメッセージから送ろうとしたのですが、アドレスが違うと表示され失敗。今の乗馬に来ているので夕方帰ってから家のパソコンで試します。

いろいろありがとうございます。
Posted by ジュリ at 2013年12月01日 09:56
ドロンコ殿

先ほど池田殿の新たな役宅に早馬にて文を出し申した。程なく着くであろう故、こ安心召されよ。

知らせたき儀あれど、文の行方知れず、難儀しておった。貴殿の骨折りに深謝いたす。
かたじけない。

赤胴樹里の助
Posted by 樹里の助 at 2013年12月01日 18:07
樹里の助さま〜
お褒めにあずかり有り難き幸せでございます〜(笑)
Posted by ドロンコお女中 at 2013年12月01日 18:27
みみさん〜
この馬くん、「あっかんべー」と「イーだ」をすることが判明いたしました♪
以前は「お手」と「おかわり」をするポニーもいたんですよ。
誰が教えたんでしょうね〜スゴい♪
ただ今、猫大騒ぎタイム。静かになったら寝かしつけて帰宅します(*^_^*)
Posted by どろんこハリー at 2013年12月01日 19:06
わはは(o^^o)
時代を越え、国境を越え、ある意味生き物の枠も越え…。
はてさて、ハリーワールドはどこへ行く〜(≧∇≦)♡

ニャンコズ4の「大騒ぎタイム」!
想像するだけでわくわくする〜(≧∇≦)♡
馬くんの「あっかんべー」も「イーだ」も見たい見た〜い(≧∇≦)!

ハリーさんのミラクルシャッターに期待しま〜す(^з^)-☆
Posted by みみ at 2013年12月01日 19:31
お馬さんとワンちゃんの距離がこんなに近いとはね。こんな写真は滅多にみられません。こんな見事な虹もなかなか見られません。目の保養になりました。

みみさん

「21グラム」観ました。違うテーマだと思っていました。日本で始めて心臓移植が行なわれたのは45年前ですが大変な物議をかもしましたね。それは省きますが私 は臓器移植には賛成出来ません。

古いかも知れませんが、生まれ持った自分の身体で生き、寿命が尽きれば終わるの が生き物の掟だと思います。医療はものすごく進歩したけれど生命の法則は変わらない。生命に対する過度な介入が人間を幸せにするのか、疑問です。山中教授がノーベル賞を取った研究、本当に偉業なのでしょうか?技術的には偉業かも知れないが、そのもたらす結果は?

自動車なら壊れた部品を取り変えれば済みますが人間ですから簡単ではないと思います。私は生きていないでしょうが30年後の評価はいかに。

込み入った話は避けます。

夫が心臓提供者になった妻をナオミ・ワッツが演じていて、プールで泳ぐシーンが何度も出て来ます。泳いで何が楽しいのか聞かれ、楽しいから泳ぐのではなく、泳がないと気が狂うからと答えていました。テーマとは関係ないシーンですが、ナオミさんという名前は水泳と縁が深いのかなと、ふと思いました(笑)。
Posted by ジュリ at 2013年12月01日 20:26
「21グラム」
私は、人間のエゴって…。
人間の持つ性って…。

家族や愛するものについてとか…。
死、とか…。

突きつけられた気がしました。

運命の歯車、人種や国。
あの監督の作品には、よく描かれます。
答えは、観る側によりきっと様々、観る側に委ねられます。

「不条理」では、おとしどころがつけられない気持ちで、考え込まざるを得ませんが、私には「もっと観てみたい」となりました。

家族の事故死を知らされた場面は、あまりに迫真の演技で苦しかったです。
ナオミ・ワッツは様々なジャンルに出ていますが、とても良い俳優だと思います。
でも、あの作品の中に入れば、ああなるのかもとも思いました。

あの監督の作品は、題名にテーマが投影されている事が多いです。
それを踏まえると、より、作品がわかり易くなると思います。

好き嫌いは分かれるかと思いますが、これからも観ていきたい監督です。
Posted by みみ at 2013年12月01日 21:31
ジュリさん、私もジュリさんのご意見に概ね賛成ですが、我が子が未成年であれば違うかもしれません。
多分、助かる道を必死で探すでしょう。
三十年後…原子力のアインシュタインのように科学や物理学者が考えた理想とは違う方向へいく可能性は大きいかもしれないですね。
なにせ人類は欲の塊ですから(涙)



みみさん、
池田さんの件でジュリさんと実名でメール交換したんです。
まるで…ストリップ劇場で知り合いと出くわした踊り子と客みたいに照れくさかったです(笑)
ね、ジュリさん。
Posted by どろんこハリー at 2013年12月02日 02:58
長くなるから省いたのですが、ハリーさんが実例としての原子力を書いて下さった。まさに問題はそこなのです。

突然落ちる話で恐縮ですが、長い浪人時代にストリップを見に行ったことがあります。沖縄から来ていた高校の同級生のT君、浪人してから都内より家賃の安い西船橋に引っ越した。西船はそっち方面で有名、いくつも劇場があった。一度訪ねた時、二人で見に行きました。感想は映倫カットで省きます(笑)。今度、みんなで見に行きましょう.....というわけにもいきませんね(笑)。

夜、田んぼや畑の中にポツンと建っている彼の安アパートへの帰り道、辺りは真っ暗だったが、小さな川の淵に立つ灌木がクリスマスツリーのように点滅していた。近づいて見るとたくさんの蛍! 余りの美しさに見とれてしまい、藪蚊の餌食になった(笑)。

だからストリップとくると蛍が目に浮かび(笑)、身体が痒くなり続いて卒業式で歌う「蛍の光」が流れます(涙)。今は何を歌うのか?

「スー」さま

ストリップの事は担任に内緒にしておいて下さいね(笑)。

「戦場のビアニスト」でアカデミー主演男優賞に輝いたエイドリアン・ブロディの「デタッチメント優しい無関心」はご覧になりましたか。
Posted by ジュリ at 2013年12月02日 08:12
「デタッチメント」観ました。
深い悲しみを感じました。

思う様に生きる事が難しい。
愛も、正義も、多分希望も。
きっと、より敏感に、より潔癖に生きるしかできないから、また、悲しく、苦しくなってしまう…。
原体験の重さを考えました。
エイドリアン・ブロディは正に適役でしたね。

ラスト、似たような魂の引き合いに、少し明るい行く末を感じました。

人と人、さらに、親と子、大人と子供の関わりは本当に大切ですね。
Posted by みみ at 2013年12月02日 19:05
みみさん

話を下部構造から上部へ移すつもりが逆に落ちてしまいスミマセン。呆れないで下さいね。

「デタッチメント」ご覧になりましたか。古くて恐縮ですが、「3年B組金八先生」みたいな単純な話で済むなら苦労はありませんよね。

やれば出来る出来ない事はないのだから頑張れ、みたいなのは勘弁してくれ、ですよ。
Posted by ジュリ at 2013年12月02日 20:04
ジュリさん♡
青春のお話しは、とっても楽しく、面白く、うなづきながら読んでいますよ〜(^з^)-☆
ご心配なく〜(o^^o)

どの時代にも、その時代ならではの青春があるのは当然と承知しながら、あえて煙たがられるのを恐れずに言わせて貰います(^з^)-☆
私達!(み〜んな仲間にいれちゃいますよ!)
私達の青春、本当に良い時代でした!
そう言えるだけで、おばちゃんは大満足でありま〜す(*^o^*)
Posted by みみ at 2013年12月02日 20:20
みみさん

青春時代と呼ばれる時期はとても不安定です。個人的には苦しいことが多かったのですが、大人になって広い世界のほんの一部を垣間見て思うのは、日本人に生まれて幸せだったということ。

私の世代は戦後の貧しい時代からわずか20年ほどの間に世界第二位の経済大国になってしまう、そういう時代に育ちましたから、今の若者たちと”地平線の位置”が大きく違うのだろうと考えています。同じ物を見ても高さが違うと見え方が違います。私より一廻り下くらいまでの方までは違いは少ないかも知れませんが、二廻り以上違うと別の物を見ているかのような違いが出て来てもおかしくありません。

結論を言えば、みみさんの言うとおり、我々は良い時代に生きたと思います。今の若者たちがある意味気の毒になります。
Posted by ジュリ at 2013年12月02日 21:50
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