2019年05月16日
◆馬と遊ぼう!引き馬体験ムービー
*音がでます
今年のゴールデンウィーク。
普段は静かな此処へも、たくさんのお客様が訪れてくださいました。
驚きの10連休。
ご家族で引き馬体験にいらした皆さんに許可を頂いて
動画にしてみました。

やはり餌やり体験が一番の盛り上がりでした(о´∀`о)
今度はお母様もお乗りくださいね!

今年のゴールデンウィーク。
普段は静かな此処へも、たくさんのお客様が訪れてくださいました。
驚きの10連休。
ご家族で引き馬体験にいらした皆さんに許可を頂いて
動画にしてみました。

やはり餌やり体験が一番の盛り上がりでした(о´∀`о)
今度はお母様もお乗りくださいね!

この記事へのコメント
小学校に上がった頃、荷車を引くお馬さんを見たのを思い出します。記憶にあるのはその一度だけ、たまに道に馬糞が落ちていたけれど、いつの間にかそれも見なくなった。
月日が過ぎて定年間近の歳になって乗馬を始めるまで馬に接することは無かった。テレビで競争馬の疾走を眺めるくらい。子供さんたち、今はおっかなびっくりだけれど、小さな頃から生活の一部に馬がいるといいですね。
月日が過ぎて定年間近の歳になって乗馬を始めるまで馬に接することは無かった。テレビで競争馬の疾走を眺めるくらい。子供さんたち、今はおっかなびっくりだけれど、小さな頃から生活の一部に馬がいるといいですね。
Posted by ジュリ at 2019年05月18日 09:53
この辺りは山なので、山で切った材木を馬に曳かせていたという年配の方が懐かしんでいらっしゃってました。
過去形なのは、この乗馬クラブも17年目を迎え月日が流れたという事でしょう。
私の母が言うには、馬は「青ちゃん」が定番の名前だったとか?オラの青がーよー♪とかいう歌がありましたか?
過去形なのは、この乗馬クラブも17年目を迎え月日が流れたという事でしょう。
私の母が言うには、馬は「青ちゃん」が定番の名前だったとか?オラの青がーよー♪とかいう歌がありましたか?
Posted by どろんこハリー
at 2019年05月18日 10:44

知恵袋さんで見つけました。
やはり馬の名前だったんだー
黒い馬=青毛の青なんですね。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312835013
やはり馬の名前だったんだー
黒い馬=青毛の青なんですね。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312835013
Posted by どろんこハリー
at 2019年05月18日 10:49

わぁ〜!羨ましい〜!(//∇//)
美味しいものの魅力でも、あんなに顔を近づけてくれるなんて、本当に羨ましいです〜(*´꒳`*)
いいなぁ〜♡
本当に優しいお馬さん達ですねぇ( ^ω^ )
馬からの降り方色々(OvO)
「ドキドキ」や「ほっ」や。
体験した心境が伝わってくる様な一幕でしたね( ^ω^ )
「青」という名前。
その名を持つ馬を描いた紙芝居があります。
何度読んでも、きちんと読むのに苦労した様なお話しでした。
美味しいものの魅力でも、あんなに顔を近づけてくれるなんて、本当に羨ましいです〜(*´꒳`*)
いいなぁ〜♡
本当に優しいお馬さん達ですねぇ( ^ω^ )
馬からの降り方色々(OvO)
「ドキドキ」や「ほっ」や。
体験した心境が伝わってくる様な一幕でしたね( ^ω^ )
「青」という名前。
その名を持つ馬を描いた紙芝居があります。
何度読んでも、きちんと読むのに苦労した様なお話しでした。
Posted by みみ at 2019年05月18日 11:58
馬の毛色はありなかなか覚えられない。
だいたいは覚えたけれど微妙な違いが分からない事がある。ある時、黒鹿毛か青鹿毛か分からないので女性の先生に質問したら、、、しばら考えて、どっちだろう、、迷う、、、分からない、、どっちでもいいじゃない(笑)。
青が馬の代名詞だったのでしょう。昔、芦毛(白)の馬も青と呼ばれたらしい。
うちの青がよ〜、日本にも馬がそこいら中にいた時代ですね。私の親の世代ですからほんのわずかな昔。
だいたいは覚えたけれど微妙な違いが分からない事がある。ある時、黒鹿毛か青鹿毛か分からないので女性の先生に質問したら、、、しばら考えて、どっちだろう、、迷う、、、分からない、、どっちでもいいじゃない(笑)。
青が馬の代名詞だったのでしょう。昔、芦毛(白)の馬も青と呼ばれたらしい。
うちの青がよ〜、日本にも馬がそこいら中にいた時代ですね。私の親の世代ですからほんのわずかな昔。
Posted by ジュリ at 2019年05月18日 15:25
白い子ちゃん、ならぬ青い子ちゃんですね。
教科書には動物と心を通わす物語がたくさんありましたね。
ごんぎつね、大造じいさんとガン、スーホの白い馬、、、、人間が自然の一部として存在共存していると肌で感じられたのはつい最近のことでした。今では生活圏に人間以外の動物を見掛けることはほぼなくなり異常に感じます。野生の動物が放つ威厳を感じると謙虚になれるでしょうね。
馬の毛色。
私は今でも混乱します(笑)
教科書には動物と心を通わす物語がたくさんありましたね。
ごんぎつね、大造じいさんとガン、スーホの白い馬、、、、人間が自然の一部として存在共存していると肌で感じられたのはつい最近のことでした。今では生活圏に人間以外の動物を見掛けることはほぼなくなり異常に感じます。野生の動物が放つ威厳を感じると謙虚になれるでしょうね。
馬の毛色。
私は今でも混乱します(笑)
Posted by どろんこハリー
at 2019年05月18日 17:37
