2016年07月30日

フリーダム





やっと湿気が飛んで、夕方のお散歩も楽になりました。

やたらと引きが強いチャーちゃん。

馬場で散歩するときは、リードをつけたまま放してみることに。







放牧すると、あまり動かないのは何故?(笑)

砂浴びしたり、干からびたミミズジャーキーを食べたりして楽しんでおられます。







呼ぶと一目散に走ってくる様子は、亡きはなちゃんの再来のようです。












馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 18:00 | Comments(6) | ・いぬ | ☆お知らせ
この記事へのコメント
お疲れ様でした〜( ´ ▽ ` )ノ

チャーちゃん♡
飛ぶ様に駆けってる〜(^∇^)
はなちゃんも、そうだったんですねぇ(o^^o)

元気いっぱいな姿が何よりのご褒美♪
ミミズジャーキー、美味しそうだなぁ(^з^)-☆

このところ、海の映像を観る事が続いて、感動しきり。
この間は「ディープ ブルー」
英BBCの海と生き物達のドキュメンタリー。
今日は、NHK地球イチバン!のスペシャル「世界一の波の街 ハワイ ノースショア」

海ってすごい。
自然ってすごい。
やっぱり、これにつきます(o^^o)

「ディープ ブルー」はナレーションも素晴らしかった。
締めの映像、締めの言葉は、深く胸に残ります。

地球最大の哺乳類 シロナガスクジラ。
深く潜りゆく大きな尾ひれ。
一時は30万頭を数えたその数は、今や数十分の一まで。
「私達人間は今も海を傷つけ続けている」

この手の映画の中には、決して観たくなかった現実も描かれている事があり、緊張して観ましたが、これはそんな事も無く、心の柔らかい子供にこそ、また、疲れた人こそに観てもらいたい生命力を感じる映画でした(o^^o)
決して人間否定の説教臭い映画ではありませんよ。
生命賛歌の映画です。

「ノースショア」は、あまりの迫力にわくわくが止まらず(OvO)
思わすDVDをポチりました(笑)

インドアな私の脳内トリップ(笑)
こんなヒトもいるのです(笑)
長々と失礼しました〜(*^o^*)
Posted by みみ at 2016年07月30日 21:06
制限されるとワシャワシャ動きたくなるけど
どぉ〜ぞぉ〜と解き放たれたら…
何か手持ち無沙汰感が出るんでしょうね(笑)
Posted by テテてん3テテてん3 at 2016年07月30日 23:20
テテてんさん。そのとおり(笑)束縛されるからこそ自由が欲しくなるのは人間も同じですよね。

みみさん、海洋生物のお話ありがとうございます。
海の神秘。神秘的だからこそ畏怖を感じます。
海って怖くないですか?水槽の熱帯魚たちは、あの狭い中でもドラマチック(笑)見ていて飽きません。苛めっ子が必ず居るんですよ〜。
Posted by どろんこハリー at 2016年07月31日 16:36
いつも脱線話し、ごめんなさいσ(^_^;)

強い、弱い。
群れで生きる生き物は、性なんですかねぇ。

「ディープ ブルー」の一場面。
竜巻の様なイワシの群れを、イルカが追い、鮫が集まり、マグロやあらゆる魚が突進し、海中は嵐の様。
そこに空からは鳥!
終いは鯨が大きな口を開けて一網打尽の勢いで上がってくる。
もう何が何やら。
しかし、嵐の様なひとときが終わると、まるで何もなかったかの様な静かな海に。
生命を得たもの、与えたもののバトンの受け渡しの様な。

シャチの狩り。
知能の高さを証明するかの様な狩り。

その知の中に人間に通づる残酷さを感じた私でした。
Posted by みみ at 2016年07月31日 18:02
みみさん、臨場感ある〜。
野生の動物たちを撮った作品は空でも海でも陸上でも血が騒ぎます。これって何の血なんでしょうね

私は自分の中に残酷さはよく感じますよ。
だけどズルいのは嫌ですね。野生の生物たちの生きることへの真っ直ぐなところに惹かれるのだと思います。
Posted by どろんこハリー at 2016年07月31日 18:55
もう、ホントにハリーさんに観せたい(o^^o)

生き物の「生」に対する迷いのない姿勢に惹かれるんでしょうかね(o^^o)
ひたむきで純粋で迷わない。
尊敬と憧れと。

シャチに感じた残酷さは、決してマイナスなものではありません。
感じたのは、「知」を獲得したものは、「生きる為」のその上というか、余剰するものにも気づいていくのかなと。

あれだけの大きな、そして多くの捕食者を生かしても、まだ種を守り、増やしていける小魚や微生物こそ、最強なんですよね。

自然はすごい!
Posted by みみ at 2016年07月31日 19:46
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