2015年07月08日

夏の音





梅雨真っ只中

虫たちは自然のサイクルを見逃すことなく 次々と誕生している。

カエルの合唱に代わり

ヒグラシ、熊蝉が空気を揺らす。

大音量の羽音は蜜蜂の群れ。

私には目もくれず 花粉集めに大忙しだ。













馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
同じカテゴリー(・その他)の記事画像
馬文化の違いに納得!
秋を満喫。
お守りネイル。
秋の訪れに期待。
まだまだマイナス
今日は立秋。
同じカテゴリー(・その他)の記事
 馬文化の違いに納得! (2024-01-20 11:06)
 秋を満喫。 (2023-10-24 23:31)
 お守りネイル。 (2023-10-08 11:35)
 秋の訪れに期待。 (2023-09-21 08:03)
 まだまだマイナス (2023-01-25 12:05)
 今日は立秋。 (2022-08-07 15:00)

Posted by どろんこハリー at 15:35 | Comments(3) | ・その他
この記事へのコメント
蜜蜂が消えたという話が時々聞かれるようになったのは確か今世紀に入ってからだと思う。
犯人は農薬?
農作物の受粉のほとんどは蜜蜂がやっているからこのままだと大変なことになる、と騒がれていたから心配していたが、今迄のところ大丈夫みたいですね。

残った蜜蜂が2倍3倍働き者になったとは思えない(笑)。たまに買う蜂蜜の値段は変わらないし、農作物の収穫高が激減したわけでもないし。
本当に蜜蜂は減ったのですか?

ホースランドには少なくとも一匹はいるようで安心しました(笑)。
Posted by ジュリ at 2015年07月08日 19:46
お疲れ様でした〜(*^o^*)

夏の音♪
いいですね〜(^з^)-☆
蜜蜂!
蜂や蟻、一心不乱に自分の役割に没頭する姿は感動でもあり、お手本でもあり(o^^o)

以前、ハキリアリの生態を紹介する番組を観た時は「生まれ変わったらハキリアリになりたい!」と思う程感動しましたよ(o^^o)

女王蟻、葉を集める働き蟻、警備をする兵隊蟻、道路を整備する蟻。
見事に役割分担され、その役割に合わせて体型もそれぞれ進化しています。
道路整備の蟻は、小石や木切れを「どかして」と伝令を受ければ、ものの数分で綺麗に整備します。

そんな蟻達が働く森に雨が!
小さな蟻は水滴にも跳ね飛ばされます。
あっという間に巣迄の道は水浸しのデコボコ。

ここからがすごい(OvO)!

こんな災害時(!)は役割の垣根を越えて一致団結!
皆で石をどかしたり、葉っぱを除けたり、道をならしたり。
小一時間で見事に元通り。

そして、また何事も無かったかの様にそれぞれの仕事に戻りました。

すごいでしょう(OvO)!

小さな生き物にこそ、学ぶ事は多いですね(^з^)-☆

アポちゃん☆
アボロンディーロくんでしたか(o^^o)
素敵なお名前だね(*^o^*)
優勝、おめでとう(^з^)-☆

今さっき、「ALL IS LOST」という映画を見終わったばかり。
「こんな映画があるんだ…」
衝撃と感動で静かなる興奮状態です。
なので、しゃべりまくりでスミマセン(^◇^;)
Posted by みみ at 2015年07月08日 20:26
蟻に生まれ変わりたい女性は希少価値だと思いますよ(笑)
私も蟻の観察が大好きです。子供の頃はよく蟻のお家を想像しながら絵を描いていたっけ。

心配ご無用。
毎年たくさんの蜜蜂がやってきますよ。
でも野生ではないのかもしれないですね。
このあたりでは普通のおっちゃんが蜜蜂を趣味で飼っているみたいです。

蜂蜜は美味しいですよね。健康食品の花粉も食べてみたいな。
Posted by どろんこハリー at 2015年07月11日 23:42
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。