2014年03月21日

なごり雪





微かに白い吐く息が

名残惜しい夜

外にでてみると 雪がふっていて ハッとする

季節は巡るけど

抱きしめていたい今がある













馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 01:57 | Comments(4) | ・いぬ
この記事へのコメント
おはようございます(o^^o)

綺麗な写真。
沁みる言葉(^-^)

うん、うん、と、うなづきながら、じっと読みました(o^^o)

素敵な朝を、ありがとう(*^o^*)
Posted by みみ at 2014年03月21日 07:22
この小さな川のように護岸工事がされていない川は、東京周辺では見ることがないです。あるのかもしれないけれど。

護岸工事が成されていない川の河原は水草が多く生え、栄養豊富なので淡水魚が増えそれを狙う水鳥が集まります。残しておきたい風景ですね。

一方、その昔徳川家康が来たころは関東地方特に東京の下町は海だったしその周辺も大湿原が広がっていたからたくさんの人が住める乾いた土地ではなかった。当時、東京湾に注いでいて氾濫を繰り返す利根川を銚子で太平洋に注ぐよう流れを変える大工事を筆頭に様々な治水工事が長い時間をかけて行われ現在のような巨大都市が出来上がったわけで、護岸工事は非常に大事です。

大阪も名古屋も同じような一大湿原だったようで、東海道53次の道中で宮宿(熱田宿)から次の桑名宿までは徒歩ではなく船で渡ったそうです(七里の渡し)。

泥沼で歩けなかったのですね。スー先生の名古屋の話です。
Posted by ジュリ at 2014年03月21日 10:35
ジュリさん、よくご存じで。さすが、鳴くまで待とう…の家康さんですね。
みみさんは、隅田川の近くにお住まいなんですよね。
私はいつも山にいますが、本当は水の見えるところが好きです。スイマーだったせいもあるかも知れませんが、落ち着きます。
キラキラ輝く川も優しくていいですが、海で波の音を聞くのが好き。
静かな波の音は心安らぎ、激しい波の音は心が高ぶります。一日中でも聞いていたい。
海で泳ぐのは苦手です。ベタベタするし怖い。
ちなみにお風呂もカラスの行水(笑)
Posted by どろんこハリー at 2014年03月21日 19:31
お疲れ様です〜( ^ω^ )

ジュリさんのお話しの通り、私の住む佃も、埋立地です。
今や人気スポットの、豊洲やお台場は、一昔前は野っ原でしたよ。
文明ってすごいですねぇ(^_^;)

今や綺麗に整備された川のほとりは、勝鬨橋の近くまで続く遊歩道として、憩いの場になっています。
対岸は、聖路加タワーのたもと、小さな運河を挟んで、永代橋のたもとまで、同様の遊歩道になっていて、これからの季節は一斉に桜が咲いて、それは見事です。

隅田川を走る観光水上バスは、お台場から、こちらも桜の名所、両国、浅草、隅田公園まで、運行しているので、お客さんが鈴なりになります(^-^)

毎日眺める川の流れは、本当に頭を白くしてくれるというか、ぼ〜っと心を休めてくれます。

夕方は、寝ぐらに帰ろうとするカモメの舞が綺麗です。
一度高くまで、旋回しながら上がって、それぞれ散って行くんですよ(^-^)

自然の素晴らしさって、本当にありがたいですよね。
ただ、そこにあるだけの尊さ。
大切にしなければいけませんね(^-^)
Posted by みみ at 2014年03月21日 20:05
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