2013年12月28日

想い溢れて





寒くなると きまって夜空を見上げる。

今夜も 星が綺麗だよ。

知ってるよね。












馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 03:27 | Comments(10) | ・馬と人
この記事へのコメント
おはようございま〜す(o^^o)
はぁ〜、やれやれ、ようやく大人の世界から解放〜*\(^o^)/*
一足先にフリータイム入ります〜(≧∇≦)♡
もうひと頑張りの方々、フレー!フレー!

それにしても!
今日のショット!!
いい写真ですねぇ〜(≧∇≦)♡
お馬さんも、乙女も、なんて良いお顔してるんでしょう♡
安らぎ&嬉しさ&幸せを、溢れる愛でくるんだ様な( ^ω^ )♡
種を越えた友情、感じました!

スー様♡
お馬さんに乗れて良かったですね(o^^o)
ホースランドには「晴れ女のハリーさん」の神通力が満ちていますからね(^з^)-☆

「脊振」って、綺麗な響きですよね♡
何か意味があるのでしょうか?
ご存知の方、教えてくださいナ(*^o^*)

九州地方は雪マークがついていますね。
こちらも寒〜いです{(-_-)}
お身体、気をつけて。

今日は、思い立って美術館に行って来ます。
…あ、雪が降っちゃったらゴメンナサイ、ジュリさん(汗)σ(^_^;)
Posted by みみ at 2013年12月28日 08:01
お嬢さまの愛馬ですか?
国体で乗った馬とは別みたいですが。

小さい頃から身近に馬がいる環境は、ある意味特権といえます。乗馬の上達には必須。お嬢さまとご子息さまの将来が楽しみですね。

昨日、70過ぎの品の良いご婦人と乗馬の話しをした。その方の祖父が千葉県で育成牧場をやっていたので彼女は五歳から乗馬を始めた。自在に乗りこなすようになったが、狭い馬場で乗るのは嫌いで外乗ばかりしていた。

結婚して牧場から遠くなるまで20年は殆ど毎日乗っていたのだそうで普通ではあり得ない環境


何回くらい落馬したか聞くと、一度もないと。
鞍数で言えば1万鞍を越えるだろうと思うが落馬ゼロとは驚きました。

秘訣) 乗る前に、馬に静かに話しかける。私はうまいのよ。あなたに負担のかかる乗り方はしないから大丈夫。さあ、行こうね。
Posted by ジュリ at 2013年12月28日 08:04
行こうと思ったら、昨日から年末年始休館だった〜(泣)

出不精がヤル気出すと、こんなもんです…( ̄▽ ̄)

ジュリさん♡
お天気は大丈夫ですよ〜(笑)
Posted by みみ at 2013年12月28日 08:08
みみさん、ドンマイ(笑)
次の場所へGO!
Posted by どろんこハリー at 2013年12月28日 08:51
みみさん

本当にびっくり。今年残すところ後わずか3日! ドックイヤーを超えてる(笑),
Posted by ジュリ at 2013年12月28日 09:40
みみさま♡

「脊振」について、調べましたよ(^_^)v
「脊振」と「背振」の二つの表記があるのが、私も、前々から疑問でしたので(^_-)

まず、原則として、自然そのものを示す固有名詞は「脊振」、自然の家やダムなどの人工的に作られたものは「背振」を使用しているそうです。

名前の由来は諸説あるそうです。
①「茶が降ってくるように生えてくる」説=栄西というお坊さんが、中国から持ち帰ったお茶の種を山中に植えたところ、どこからでも茶の木が生えてきたので『茶降山』と呼ばれるようになり、後に音便変化して「セフリ山」になった。
②「馬が背中を振った」説=天竺の王子が馬に乗って東に飛び、この山に降り立った、そのとき馬が背を振り三度いなないた。(天竺の王子ではなく、百済から来た弁財天とも…)
③「韓国語のソウル(都)が変化した」説=国の中心を意味する言葉「ソウル」が「ソフル、ソフリ、セフリ」と変わった。
④「龍が背を振る」説=東西に長く延びる山容の雄大さから、龍がが背を振って飛んでいるように見える。
などです。

巷に流布しているのは、③が多いですかね。北部九州には、本州人の常識では読めない地名がよくありますが、音便変化というのは、確かに韓国語的な感じがします。「◯△原」と書いて「◯△ばる」という所が多いです。「スー」の家の近くにも『上原々』で『かんばらばら』、『上津荒木』で『こうだらき』と読む地名があります。(PC入力できません↘↘↘)
歴史的に観て、渡来人も多かった土地でしょうからね(^-^)

「スー」が個人的に好きなのは、もち!④です !(^^)!
何しろ、天気予報で「晴れ」でも、この辺りは降ってることがありますから、龍神さまが隠れていそうな気もしますし、気宇雄大ですよね!

以上、リポート終わり(^o^)v
Posted by スーホーの白い馬 at 2013年12月28日 15:03
スー様♡
早速ありがとうございました〜(*^o^*)
「きっと、スー様が教えてくれる!」って、密かにに狙ってました〜( ^ω^ )ウシシ♡

やっぱり、民話風から現実的な感じのものまで、諸説あるんですね。
私も、スー様に賛成!
④が神秘的で、雄大な山の景色にぴったり*\(^o^)/*
次点(?)は②!
馬に乗って王子様が現れたなんて、これまたステキです(o^^o)
古くからのいわれって、ロマンと“ほほぉ〜”がありますね!
スー様♡
ありがとうございました(*^o^*)

それにしても、「かんばらばら」「こうだらぎ」!読めな〜い(汗)
かの「東国原さん」にも、びっくりしましたが、昔、九州から出張でいらした方のお名前が「弟子丸(でしまる)さん」!
めずらしすぎて、失礼かえりみず、何回も聞き返したのを思い出しましたσ(^_^;)
名字ってのも、これまた不思議ですよね〜( ^ω^ )

出鼻を挫かれ、おへその曲がったワタシ。
貰っていた映画のDVD「ワールド・ウォーZ」を観たら、怖かった〜(´д` ;)
ゾンビ物…ブラピはカッコ良かったですが、おススメ…しませ〜ん(泣)
なんて日だっ!by小峠(笑)
Posted by みみ at 2013年12月28日 17:04
脊振山系と呼ばれるように、低い山がいくつも連なる景色は見事です。
私はその間に広がる田んぼの脇道をとおってクラブへ行くのですが、
朝日を浴びて金色に輝いたり、雲が下りて水墨画のようだったりと毎日変わる風景を楽しみにしてます。
地名も、石動と書いてイシナリと読みます。

ジュリさん、五才のときから馬に乗られているご夫人のお言葉素敵ですね。私も今日言ってみました。私はうまいのよ。あなたもいい子……(いろいろ)
うちの子供にとって馬はペット感覚。
乗せ過ぎて嫌いにならないよう気をつかいました。乗馬クラブの子供が馬に乗らない話はけっこう聞きますので(笑)
Posted by どろんこハリー at 2013年12月28日 23:18
PCほったらかし…にしてたら、正しい終わり方をしたのに、『ログアウトしています。』状態を続けて、続けて…、…、終わってくれないので、また、起こして、やり直しています (T_T)

ジュリさま♡、ハリーさま♡
私も真似してみたいですが…、
「私はうまいのよ…」言えません↘↘↘
「いつも、おやつあげてるでしょ…」では、ダメだろうなぁ~ やはり↘↘↘(笑&涙)
Posted by スーホーの白い馬 at 2013年12月29日 02:35
スーホーの白い馬さま〜
馬の絵柄のブランケットに包まれて、ぬくぬくと居眠りしてます(笑)
外は寒いのなんの…
だけど、夏の暑さより何倍も過ごしやすいです。

馬くんに「ワイロ」は全然通用しませんよね(笑)
それどころか、おやつをくれる甘やかしてくれる人として認識されたりして(涙)
上手く乗るには、根拠なき自信が必要ですよ。ぜひ、私はうまいのよ。言ってみてくださいませ(笑)
Posted by どろんこハリー at 2013年12月29日 23:59
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