2013年09月22日

めざせ!!笑う猫





ニャンコズ5の写真を載せたい気持ちを グッと押さえて…

たまには ワンコたちの写真を〜







みんな 元気にしてますので ご心配なく。







この方を除いては…(^_^;)







自他ともに認める犬好きのワタシ。







犬の天然ともいえるバカっぷり…もとい天真爛漫っぷりが 大好きなんだけど。







はたして 犬好きが猫を育てたら どんな猫に育つのか…!?

笑う猫に育つのか!?

こう御期待くださいませ。












馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 02:15 | Comments(11) | ・いぬ | ・ねこ
この記事へのコメント
おはようございます(o^^o)

わ〜い!テンちゃ〜ん(*^o^*)♡
みんな〜!涼しくなって良かったね〜(*^o^*)
木陰の風は気持ち良いでしょう?

あれ?チビ太くん(^◇^;)?
まだ、ご機嫌ななめ?(苦笑)

ハリーさんちの子達は、犬は犬らしく、馬は馬らしく、猫は猫らしく♡
伸び伸びと、たくましく、生き生き育つのでありましょう(*^o^*)♡

そして私は、そんな満ち満ちた笑顔に会うのが、嬉しくて楽しくてしょうがないのでありました(^∇^)

お日様にホカホカ干されてるニャンコズ5♡いい匂いしそうだなぁ(≧∇≦)♡
Posted by みみ at 2013年09月22日 08:31
テンテンくんの可愛らしいこと!
愛していないとこういう絵はとれませんね。

最後の写真は馬の首と横顔かと思ったらよく見ると左にジャイアンツらしき猫。影が作る偶然ですね。馬具置場ですか?

二週ぶりに乗馬に行ってきました。このところ続いて例の75才のご婦人と一緒になります。前回、叱られたので後ろを振り返らないで乗っていると、車の乱暴なクラクションで馬がバタつき、ご婦人が落馬してしまいました。

いつも笑顔を絶やさないインストラクターのNさんの顔色が変わり、大丈夫だからと直ぐ乗るとおっしゃるのを止め、怪我していないのを確かめてから馬を変えてまた騎乗。ご婦人は、何度も落ちているから柔道の受け身を習ったのよと笑っていました。

Nさんを見てハリーさんを連想しました。我々はある意味気楽だけれど教える側は大変だろうな。75才万歳とは、単純には言えないだろうな、と思いました。
Posted by ジュリさ at 2013年09月22日 17:46
■みみ様〜

晴天が続き、馬場の水撒きに追われています(汗)
一雨降らないと追いつきません〜

ニャンコズ5も、そろそろお外の世界に興味がでてきたようです。
外には「怖いオジサン」←チビ太くんがいるから出さないようにしていますが、いつまでも出さないわけにもいかないので…どうやって慣らしていくか思案中です(^O^)

こちら南国九州、昼間の外気温は30度越えなのでユニットハウスのエアコンをかけた中に置いてます。
日向ぼっこが気持ちいい季節になれば、紐をつけて木につなぐ…なんて考えていましたが、これだけ素早くなると、ムリだろうなぁ。
大きなゲージに入れておく…しかないのかな。

まずは繋いでお散歩にチャレンジしてみたいです♪
Posted by どろんこハリー at 2013年09月22日 22:24
■ジュリ様〜

今日も乗馬日和でしたね。
お陰さまでホースランドも賑わいました!
安全に終われるのが一番ホッとします。
さすが切れ者ジュリさん、私の一番の気苦労は安全確保です。

経験が長ければ長いほど色々なケースを見てますから、ヒヤヒヤしながら見守ったりしてますの。
一番、気をつかうのが実は体験乗馬なのです。
馬は一般の方の想像を越えて驚きやすい動物なんですよね(^_^;)
特にサラブレット系は敏感です。

だから体験の前日は馬を動かして、少々のことでは暴れないようにしておきます。

馬に乗るのが大好きな私としては、落馬が怖くて馬に乗れるかー(気合い)と思うのですが、お客様になると別の話です。


落馬された女性も私と同じお気持ちでしょうから、この場合インストラクターのかたも、女性のかたもお気の毒でしたね。
Posted by どろんこハリー at 2013年09月22日 22:50
久しぶりの三連休でのんびりしていますが、ハリーさんは休みなしなのに、私への返信に26分もかけておられ、申し訳なく思います。

切れものって懐かしい言葉ですね。ちょっとばかりお勉強が出来るのは、それこそ掃いて捨てるほどいるけれど、だからどうなんだ。切れものって社会貢献してるのか、自分の利益しか考えていないじゃないか。

だから一般に使われなくなっているのではないかと思います。

インストラクターのNさんは、全頭一斉の駆足をさせるのは6頭までと決めています。それ以上になると眼が届かないから。
Posted by ジュリ at 2013年09月23日 08:46
最近は切れ者って言わないんですね〜。
すぐにキレる人はたくさんいますね(^_^;)


私のところは部班をやらないのです。
部班で乗るのは実はとっても難しいと思います。
昔、初心者レベルの部班運動をみたことがありますが、前の馬を追い抜いたりして全然足並みが揃わないんです。
見ていて冗談みたいで笑えました。
Posted by どろんこハリー at 2013年09月24日 00:12
ハリーさんのクラブは個人レッスンだけなのですか。一鞍20分は短いと思いましたが、それで納得です。

お言葉の通り、初級者の部班ってちゃんと動くことは稀。45分のうち常足が半分以上、早足になるすぐ止まってしまう。どうしようもないので100鞍くらいからは主に個人レッスンを受けていました。

今のクラブはインストラクターの方々のレベルが高く部班レッスンでも良く見ていて逐一注意されます。早足、駆足で45分ずっと休みなしなので一鞍で充分。大汗をかきます。
個人レッスンは何キロか離れた馬場で、対象は競技志向の人だけです。

体験乗馬が一番気を使うと書いておられるのが意外で、私は駆足を始めたり、少し慣れた頃ではないかと思っていました。乗る前にいろいろな注意をされるはずですが、ちゃんと聞いていないのか、興奮して仲間と大声で笑いあったり急に走ったりする若者がいますがそういうところですか。
Posted by ジュリ at 2013年09月24日 07:59
その通りです!
高さに思わず叫ぶかたや、虫を払う動きに怖がるかた、中には突然飛び降りたかたなんかも、いらっしゃいました(^_^;)

駆けあしの練習も怖いところはありますが、それくらい乗れるようになったかたは、少々馬が暴れてもついていけるので。

なにはともあれ、安全第一ですね。私は今でも必ずヘルメットを被ります!


部班運動がないのは、人口密度と関係します(笑)
必要ありません〜
Posted by どろんこハリー at 2013年09月24日 14:58
経済成長の副産物として騒音が増えたと思います。子供の頃に比べると物凄いです。テレビをつけるとコマーシャル、バカ笑いするタレントたち。電車のホームで電車の出す音は仕方がないが放送のうるさいことうるさいこと。携帯で話が出来ない程です。ブロ野球は四六時中応援合戦、少しは野球を見ろよ。
中島義道さんという哲学者が大分前ですが「うるさい日本の私」という本を書いたけれど、同感です。

体験乗馬で騒ぐ若者たち。彼らは教室でも電車内でも居酒屋でも大声を出すでしょうね。日本人は皆、難聴なのです!

それにしても馬から飛び降りるとは。ハリーさん、凍りついた事でしょう。心臓が鍛えられますね? ヒヤヒヤなさってご愁傷さまです。
Posted by ジュリ at 2013年09月24日 18:33
あああ〜ジュリ様〜
うるさいと感じるのは静かすぎるところで暮らす私みたいな者だけかと思っていました〜。
テレビを付ければ暴力シーンや子供たちが口汚く罵りあっていて将来を悲観してしまいます。
映画館も、もう少し音が小さければと思うのですよ。

私は逆に、あの騒音の中でも会話できる人たちのほうが聴力がよくて、私のほうが難聴気味かと思っていましたよ。

さいわい私は今も、風に揺れる笹の葉の音をバックにコメントを書いています。
贅沢だなぁと思います('-^*)
Posted by どろんこハリー at 2013年09月24日 18:55
モンゴルの外乗で遠出した時、小高い山に登り、360度見渡す限りの草原と山々に囲まれ、我々以外誰もいない。空高く舞う大鷲。風のそよぐ音以外無音、の別世界。

キャンプの夜、狼の遠吠え。夜空には無数の星、子供の頃見て以来の天の川。見とれていると流れ星や人工衛星がいくつも見える。深夜になると怖い程の静寂。

いつ死んでもいいと思いながら夜空を見上げていました。

でもその代償として(?) お尻の皮が剥け、物凄く痛かったです。何事もただでは手に入りませんね(笑)。
Posted by ジュリ at 2013年09月24日 20:05
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