2016年04月15日

フレンドリー





誰に対してもフレンドリーな彼。

「一緒に"草"する?」







「ね、こっち向いてよ。」







「あ、誰か来た!」







「ども!」












馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 19:29 | Comments(7) | ・うま
この記事へのコメント
何とも微笑ましいショット(*^o^*)
癒されますね〜( ^ω^ )

強い余震が続いていますね。
どうぞ気をつけて。
Posted by みみ at 2016年04月16日 01:36
めちゃめちゃ揺れて目が覚めました(+_+)
みみさん、ありがとう〜
Posted by どろんこハリー at 2016年04月16日 01:39
ハリーさんが目を覚ましてしまったその地震こそ余震ではなく本震かも知れないとネットニュースでみました。

穏やかなで微笑ましいホースランドのお馬さんたち。さすがに、緊張した様子を見せているのでしょうね。揺れるまで分からないヒトと違い予知能力を持つワンコたち、ニャンコズもさぞ怯えているでしょう。早く終わりますように。
被害が出ませんように。
Posted by ジュリ at 2016年04月16日 05:45
もう、朝ですね。
ハリーさんの辺りも、かなり揺れているのですね↘↘↘
ハリーさんが「目が覚めた」のと多分同じ揺れで、”ソファでの常習爆睡”から覚めたスーでした。

15,16日は、余震の多さに・・・さすがに疲れました。

ジュリさまのご指摘の『能力』の持ち主ちゃんたちは、やはり、落ち着かない様子なのでしょうか?

明日、いや!、もう今日です。
午後の便で、孫No.4と二女と私三人、愛知に行くのですが、かなり不安。

【別件】
ジュリさま、『色彩を持たない多崎つくると彼の巡礼の年』読みました。
私も、かなり”一気に”読んでしまったようです。
新装成った広川町図書館で、「リクエスト」したら、ハードカバーの新刊を買ってくれちゃいました(^_^)v
『若者が、地元で進学して就職する』、『東大にいける実力があっても名大にいく』等ゞ…よく分かります。岐阜から浜松辺りまで愛知県だと認識しちゃってるひともいるかもしれません。
不思議な、初めて読む種類の物語でしたが、が、、、、という感じでした。
Posted by スーホーの白い馬 at 2016年04月17日 06:04
昔は怖い順に「地震カミナリ火事オヤジ」と言われたがオヤジなどどうでもいい存在に転落して久しいし、カミナリに当たるのは宝くじ並みの確率でしかないから誰が言い出したか知らないが不適当。しかし地震は怖いです。早く収束するのを祈っています。

欧米の作家は人物は勿論、風景や室内の描写を細かいことまでうるさいくらい書き込むのが特徴だと思います。読み方を変えると、その時代のその国の日常生活や普通の人々の考え方が浮かんで来ます。その流れで村上さんの本を読むと名古屋周辺の人々がよく描かれていて興味深かったです。その時代の証言になりますね。

ところでスーさま。本屋さんが減っているのを嘆いておられましたよね。それならば街の本屋で買っていただきたい。文庫本なら昼飯一食かせいぜい二食分だから安いものです。自腹を切って下さい、ケチらないで(笑)。
Posted by ジュリ at 2016年04月17日 13:57
微笑ましい『フレンドリー』から離れてしまってすみません(笑)

でも、まぁ
フレンドリー”老老談義”ということで・・・、許してたもれ

街の本屋さん→田園風景の中の本屋さん!に行きましたとも、もちろん。
文庫版が出ているなら購入のつもりで! !(^^)!
しかし、無かったし、店内の検索PCが不調だったので、最寄りのK市立M図書館にいったのです。
そして、『色彩のない田崎つくると彼の巡礼の旅(まま)』を蔵書検索いたしましたでござる。
K市全館に「無い」との結果。
おかしいなぁ・・・、「無くても書誌情報は出てくるはずなのに」と思い、PCの使用申請して、『色彩のない・・』と検索し始めたら、最後が『旅』ではなく『年』と判明した次第。
スーは音楽ダメな人なので、なかなか気付けませんでした。

町立図書館にお願いするのは、開館まもなくで、蔵書の幅が狭いため、町民のひとりとして、蔵書充実に貢献しつつ、税金を適正に使っていただくための行為と考えてのことでござる(微苦笑?!)
ホントですとも!(笑)

やや不調の甥っこのPCより
Posted by スーホーの白い馬 at 2016年04月18日 11:44
スーさま。
聞き流して下さればいいのに....
お年の割に繊細なのですね(笑)。素晴らしいことです。

それにしてもいやに長いタイトル。
短い手紙の中で名文の一つ
「一筆啓上おせん泣かすな馬肥やせ」
より長いではありませんか(笑)。

学術論文ならともかく小説となると、ある程度の部数が売れないと出版社が本を出してくれなくなる。出版と言えども商売ですから。
全国の図書館は合わせて3千以上あるそうだから全部が一冊買ってくれると3千部は売れる。確実に3千部売れるのはありがたいけれどそれだけでは出版業としては成り立たない。
その本を10人が借りたと仮定し、もし図書館がなく3万部売れるとすれば小説家として最低限食べて行ける収入になる。だから小説家にとっては図書館は有難迷惑(笑)。
対談でそんなことをこぼしている小説家がいたが実際小説の印税で生計を立てられる作家は数少ないようです。

いつも馬の話から脱線してしまいますが、泥んこお嬢様は鷹揚だから好きにおやんなさい、という構えのようなのでスーさま、みみさん今後も宜しく。
Posted by ジュリ at 2016年04月18日 17:04
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