2015年06月18日

しとしと。





しとしとしっとり雨の日は

ひんやりとした風を頬に受け お気に入りのカップにミルク珈琲を注ぐ

雨音の静かな調べは 君の囁きに似て











馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 16:12 | Comments(12) | ・うま
この記事へのコメント
お疲れ様でした〜(*^o^*)

チビ太くん☆
気持ち良さそうな寝息が聞こえて来る様です(o^^o)

馬くんも、ほぅ〜っと落ち着いて、すっかり安らいでいますね( ^ω^ )

静かな雨の日。
不思議と癒されます。

静かな雨。
お空の神様。
「し・ず・か・な・あ・め!」
よろしくお願いしますよ( ̄▽ ̄)ゞ
Posted by みみ at 2015年06月18日 19:50
こんばんは。またまた大学生です。

この時期の雨は、米農家にとっては恵みの雨なんですが、
南九州では大雨で大変そうですよね…。
何事も程々が一番なんですが、
自然が相手だと、そう上手くはいきませんよね。
何とも、難しいところです。

お馬さんも、雨だと少しつまらなそうですね…。
横になっているお馬さんのお腹に
自分の身体を預けて、お昼寝してみたいなぁと
以前から思っていたのですが、そんな重いもの乗せたら
きっと嫌がられちゃうのでしょうね(苦笑)。

呼吸で上下する あったかいお腹の上で、
お馬さんの香りを感じながら一休み…。
出来る訳ないとは分かりつつも、
気持ち良さそうだなぁとちょっと夢を見てしまいます。
Posted by 通りすがりの大学生 at 2015年06月19日 00:49
雨の日は、馬くんも休みだと知っているようでシーンとしています。

馬と寝てみたい!
同感です(*´д`*)
以前いた丸様のお尻に乗っかってみたりしましたが、いつでも逃げられる姿勢でした〜
安心して身を任せてみたいですね。

週末こちらは晴れ。
皆さんもいい休日をお過ごしくださいませ。
Posted by どろんこハリー at 2015年06月19日 23:35
6、7年前にフランスの馬術劇団「ジンガロ」の日本公演を見ました。たくさんの馬と乗り手が演じる圧巻の騎馬スペクタクル。

このショーのための準備に四年間を費やしたそうですが頷けます。一番前の席は砂が飛んできますと言われましたが正にその通り、疾走する馬の蹴る砂を浴びながら見物しました。

オープニングも印象に深く残りました。会場が真っ暗になりしばらく待っていると少しずつ明かるくなっていきます。始めはよく見えないが、目が慣れてくると、馬場にたくさんの馬たちが座っているではありませんか。

いつの間に馬を連れてきたのだろう。気配を完全に消して登場していたのが、今思い出しても不思議です。あのような人馬の集団なら、横たわる馬の腹に安心して身を任せられますね。
私などではあり得ないから、ただ妄想するのみです(笑)。
Posted by ジュリ at 2015年06月21日 22:26
こんばんは(o^^o)
私も「ジンガロ」観に行きました。
本当に素晴らしかった。

あれ以来、毎年期待して待っていますが、なかなか公演がなく残念です。

入場を待つ間、バックステージに出入りする人や馬を見る事もありましたが、ざわついた中でもとても落ち着いている様に見えました。
そして、あの馬が居る香り。
列に並びながら、期待で胸が高鳴ったのを覚えています(o^^o)

飛んで来る砂、響く蹄の音、馬の息。
是非、また観たいです。
Posted by みみ at 2015年06月22日 00:15
特殊な能力を持ち馬と以心伝心と言われる「ジンガロ」創始者のバルタバスさん。最後にちょっとだけ登場しましたね。

みみさんもご覧になったのならすぐ近くにおられたのかも知れませんね。
また見たいのはやまやまですが、あの日本公演が外国での最後の公演になると聞きました。理由は分かりませんが残念です。
Posted by ジュリ at 2015年06月22日 07:50
くーーーーーーっ!!!
首都圏在住者を羨ましい~(>_<)と思うのは、上のようなお話を聞くときです。
よだれが出そう。。。

退職した年、
とってもマイナーな展覧会のためだけに、八重洲口近くのホテルに一泊して、三越記念美術館と江戸東京博物館(これは、おまけ)に行って、とんぼ返りしたことがあります(涙)

実家に帰省中、
神奈川県在住の親友に会うため
「新幹線で行くね!」
と、メールしたら…、
「なら、いっそのこと東京で会う♪」
と、ウキウキの返信文↘↘↘
「東京に行くなら、名古屋まで戻って速いのに乗らなくっちゃだから、豊橋から乗れる『こだま』で都合の良い所にして・・・!」
と、注文を付けねばならない私。

すっかり『常識の水準』が違ってしまっている彼女と私でした(=_=)

あらあら、すっかり愚痴になってしまいました。

明日、いや、もう今日ですね!
梅雨どきの雨の隙間を狙ってお馬の稽古!参りまする~(笑)
Posted by スーホーの白い馬 at 2015年06月23日 06:03
スーさま。
お馬のお稽古で落ちないようにしましょうね。
逆立ちしたってジンガロのおじさんお嬢さんたちの足元にも及ばないのですから。

幼稚園レベルで我慢しましょう(笑)。
無理することない。駈歩にこだわらないで速歩でゆっくり楽しめれば充分ですよ。我々の年になると落ちないこと、怪我しないことが一番大事だと思います。
Posted by ジュリ at 2015年06月23日 22:54
ジュリさま。
ご心配ありがとうございます。
ホントに! そのとおりと思います。
幸い、長期休会後、『一から』よりちょっとましな『二から』の練習再開以降も落馬はありません(^_^)v

前々回、レピカという”ホースランドひがしせふり最長老馬”御年22歳!に乗ったときのこと、
終わってから、「まろのママ」さんが、
「○○さん、さっきレピカ後肢蹴り上げてたけど、怖くなかった?」
と、心配して聞いてくださいました。
私は、気付いてなくて・・・、でも、多分あの時だな…とは思い当たることがあったので、
「あぁ、あの時よね多分。頭をググッと下げた時。でも、前にレピカは手綱を引き気味にして頭を下げさせないようにしないとダメと教えてもらってたから、『おっと、気をつけなくっちゃ!』と、負けないようにすることに集中してたから気が付かなかったよ。そうか、蹴り上げてたのね↘↘↘」
ということがありました。

もう、働きたくないときに働かされたからかしら・・・、
これからも落ちないようにいたしまする~。
でも、幼稚園レベルですけど、
やはり駆歩したいです。

レピカも、ハリー先生に見守られながらではありますが、何とか駆けてくれました(*^_^*)

最近乗るようになったゴルくんでは、まだ、軽速歩まで。
ハリー先生に見てもらいながら、ボチボチいきまする~(笑)

明日は、降水確率80%
朝から降るのかな (?_?)
Posted by スーホーの白い馬 at 2015年06月25日 23:22
モンゴルの遊牧民の子供たちは学校に上がる前から裸馬で駈歩している! 幼稚園レベルでいい、は訂正します。幼児レベル、オムツレベル?(笑)。

その22才のお馬さん、ヒトでいえば70〜80才。老老介護ならぬ老老乗馬ですね.......,..同世代ゆえ失礼の段はご容赦あれ(笑)。

スーさま。駈歩より速歩(正反撞)のほうが難しいですよ。反動の強さは馬によって相当違いますが、反動の抜き方が難易度一番と思います。
お尻が痛くなるから保護用パンツをはきますが、騎座が悪いと皮が剥けてしまう。失礼を重ねますが、スーさまは剥けたことありませんか?
あれは痛いです(笑)。

最近、落馬をよく見ます。そのまま乗ってしまうダメージのない方もいますが、肋骨や踵を骨折した人もいて、お互い気を付けましょう。
みみさんもバイクの駈歩気をつけて下さい(笑)。
Posted by ジュリ at 2015年06月26日 08:12
ジュリさま。
まさに老老通信の様相を呈してまいりましたね(笑)

『落馬』
1m50cmくらいの高さから落ちるのですから、一見、大丈夫でも、相当なダメージがあるはずですよね!
私は、歳の割にはダメージ小さい方で・・・、ハリーさんに
「落ち方が上手(?)」
とか言われてましたが……
退職した年、2010年12月12日の落馬は、ホントに、不思議で怖いものでした(苦笑)
やはり、安全第一でござる。
落ちないようにいたしましょう。

『正反撞』
先日、若い方が(多分、スリムなシルエットが以前紹介されていた…)ずーっと正反撞で走り続けていらっしゃるのを見て、
「うーん、さすがだなぁ!若さだ!」
と、みとれてしまいました。
ハリーさんも以前仰っていたように、
『正反撞』あまりしたくないです。
理由は、ハリーさんと同じ(笑)
技量は段違!でも、ここは同じ(笑)
だいたい、「皮が剥ける」ほど続けられませぬ。幼児レベルでは(爆笑)
Posted by スーホーの白い馬 at 2015年06月26日 10:02
老老通信の追伸(笑)。

2010.12.12の落馬。
流石、先生方は記憶力が素晴らしいですね。
ひょっとして停止している馬から落ちたという例の不思議な落馬のことですか(笑)。

受験では落ちたことのないスーさまが馬ではよく落ちたと告白しておられましたね(笑)。私とは真逆。とは言え私も二回落ちています。9年で二回だから少ない方でしょう? 1日で3回という猛者もいますからね(笑)。障害跳んでる人ですけれど。

乗れば落ちるし乗らなければ落ちない、わけですけれどやはり乗りたい以上、「落馬上手」のスーさまは安心ですね。気がつけば病室(笑)ということにならないようお互い氣をつけませう。

ところで正反撞を余りしたくないのは何故ですか。 ハリーさんと同じ理由? 男子ならば分かるのですが女性なら問題ないでしょうに?
Posted by ジュリ at 2015年06月26日 12:58
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