2015年04月16日
大きさの違い

左からサラブレット。
ポニー。
ミニチュアホース。
ちなみに背中から床までの高さ、体高148センチ以下をポニーと呼ぶと定義されております。
"おっさん"かわいい〜
ポニー。
ミニチュアホース。
ちなみに背中から床までの高さ、体高148センチ以下をポニーと呼ぶと定義されております。
"おっさん"かわいい〜

Posted by どろんこハリー at 13:14 | Comments(5) | ・うま
この記事へのコメント
馬場馬なら蹄鉄などいらないのではないかと素人の私は思うがプロに聞くと、必要だから履かせているんだ、分かってないねとバカにされる。わざわざお金をかけて無駄なことをするわけないだろう。愚問でスミマセヌ(笑)。
でもモンゴルの馬は蹄鉄など履かせていない。草原とはいえ石ころだらけ、丘に登る道は砂利道。蹄が余程頑丈に出来ているのだろうか。
ところでミニチュアのクーちゃんも蹄鉄履かせているのですか?
でもモンゴルの馬は蹄鉄など履かせていない。草原とはいえ石ころだらけ、丘に登る道は砂利道。蹄が余程頑丈に出来ているのだろうか。
ところでミニチュアのクーちゃんも蹄鉄履かせているのですか?
Posted by ジュリ at 2015年04月16日 18:33
大阪の小さいおっさん”
・・ならぬ
ホースランドひがしせふりの小さいおっさん””
ほんと♪
可愛い~
・・て
ハリーさんも
おっさん?
クーおじさん♪でしょう(*^-^*)
・・ならぬ
ホースランドひがしせふりの小さいおっさん””
ほんと♪
可愛い~
・・て
ハリーさんも
おっさん?
クーおじさん♪でしょう(*^-^*)
Posted by KANAKO
at 2015年04月16日 18:37

こんばんは〜(e_e)
zzz…からのムックリ(OvO)
くぅ〜(≧∇≦)♡
クーちゃん、可愛い〜♡
おじさまと知りつつも、この「永遠の赤ちゃんボディ」は可愛すぎる(*^o^*)
イラッの白馬さん♡
アナタは美しいですね〜(*^o^*)
りんくん☆は凛々しか〜(^з^)-☆
馬。
選ばれた、本当に美しい生き物ですね〜(*^o^*)
zzz…からのムックリ(OvO)
くぅ〜(≧∇≦)♡
クーちゃん、可愛い〜♡
おじさまと知りつつも、この「永遠の赤ちゃんボディ」は可愛すぎる(*^o^*)
イラッの白馬さん♡
アナタは美しいですね〜(*^o^*)
りんくん☆は凛々しか〜(^з^)-☆
馬。
選ばれた、本当に美しい生き物ですね〜(*^o^*)
Posted by みみ at 2015年04月17日 01:56
昨日、お馬さんたちにニンジンを貢いでおりました。(もちろん所謂”賄賂”でございまするよ。 あんまり・・・効き目はありませぬが……(/_;))
りんたろうくんが一番に鼻面を出してきてムシャムシャ、次にクーちゃんが横から斜めに顔を出して立派な歯もむき出してガブリ、
そしたら、大きい白馬くんはさっきあげたのに、「わたくしももう一つ!」と、長い首を伸ばしてきたので、ちょうどこの構図そっくりの場面になりました(*^_^*)
その後、クーちゃんが真ん中に入り込んできて、クーちゃんにあげるには、大きい白馬くんに私の手がかじられるのでは!?!という位置関係になってしまったのですが、大っきいくんは、ちゃんと待ってました。
年功序列があるのかしら・・・
『クー』という名前に、何か良い感じの記憶があったのですが、先日、ふっと、唐突に思い出しました。
『遠い海から来たCOO(クー)』という本があったのですよね。
「スー」は、このお話がわりと好きで、結構何回も読んでいたのです。
すっかり忘れていましたが、「クー」が、頭の片隅に残っていたようであります。
昭和63年単行本発行の景山民夫作です。
何年か後に出た文庫版を持っています。何回も探してみましたが見つからなかったので、改築時に片付けられちゃったかな・・・と諦めていましたが、4日前偶然見つけました。
「スー」の勝手な思いで、ハリーさんに貸してます(笑)(^o^)v
三年ぶりくらいに、『駆歩』ほんのチョッピリ、「らしきもの(?_?)」ができ…ました(苦笑)
りんたろうくんが一番に鼻面を出してきてムシャムシャ、次にクーちゃんが横から斜めに顔を出して立派な歯もむき出してガブリ、
そしたら、大きい白馬くんはさっきあげたのに、「わたくしももう一つ!」と、長い首を伸ばしてきたので、ちょうどこの構図そっくりの場面になりました(*^_^*)
その後、クーちゃんが真ん中に入り込んできて、クーちゃんにあげるには、大きい白馬くんに私の手がかじられるのでは!?!という位置関係になってしまったのですが、大っきいくんは、ちゃんと待ってました。
年功序列があるのかしら・・・
『クー』という名前に、何か良い感じの記憶があったのですが、先日、ふっと、唐突に思い出しました。
『遠い海から来たCOO(クー)』という本があったのですよね。
「スー」は、このお話がわりと好きで、結構何回も読んでいたのです。
すっかり忘れていましたが、「クー」が、頭の片隅に残っていたようであります。
昭和63年単行本発行の景山民夫作です。
何年か後に出た文庫版を持っています。何回も探してみましたが見つからなかったので、改築時に片付けられちゃったかな・・・と諦めていましたが、4日前偶然見つけました。
「スー」の勝手な思いで、ハリーさんに貸してます(笑)(^o^)v
三年ぶりくらいに、『駆歩』ほんのチョッピリ、「らしきもの(?_?)」ができ…ました(苦笑)
Posted by スーホーの白い馬 at 2015年04月18日 13:34
スーさま。
何時ぞやか、出版文化を絶やすなという意味のコメントを書いておられましたね。私も同じ意見です。ただ、いくら電子化が進んでも紙の本は残ると思います。
本の宣伝をするつもりは毛頭ありませんが実に面白かったのでお孫さんから解放された時にでもお読み下さい。
「夢を売る男」百田尚樹
ある三流?出版社の編集長が主人公。
こいつあくどい、と思わせる導入部分、しかし後半に意外な編集者としての矜恃を見せる。
この編集長はもと超一流、というより、かつては不釣り合いな程の権威を持っていたi波書店の編集長だった。そんな出版社を何故辞めたのか、その理由を含め現代の出版事情、作家の生態など出版業界の舞台裏が赤裸々に、身も蓋もなく書かれています。
本とか出版とかの厚化粧が全部剥がされてストリップ状態(笑)。
何時ぞやか、出版文化を絶やすなという意味のコメントを書いておられましたね。私も同じ意見です。ただ、いくら電子化が進んでも紙の本は残ると思います。
本の宣伝をするつもりは毛頭ありませんが実に面白かったのでお孫さんから解放された時にでもお読み下さい。
「夢を売る男」百田尚樹
ある三流?出版社の編集長が主人公。
こいつあくどい、と思わせる導入部分、しかし後半に意外な編集者としての矜恃を見せる。
この編集長はもと超一流、というより、かつては不釣り合いな程の権威を持っていたi波書店の編集長だった。そんな出版社を何故辞めたのか、その理由を含め現代の出版事情、作家の生態など出版業界の舞台裏が赤裸々に、身も蓋もなく書かれています。
本とか出版とかの厚化粧が全部剥がされてストリップ状態(笑)。
Posted by ジュリ at 2015年04月18日 19:07