2014年01月16日
異空間

静まりかえった冬の午後は
まるで時がとまっているようで
金色の縁取りに包まれた君は
馬の形をした精霊
まるで時がとまっているようで
金色の縁取りに包まれた君は
馬の形をした精霊

Posted by どろんこハリー at 01:00 | Comments(4) | ・うま
この記事へのコメント
おはようございます(o^^o)
「金色の縁取り」 綺麗(*^o^*)♡
「犬の形をした精霊」も♡
小学生時代、国語で「金の窓」というお話しを学びました。
詳しい内容は忘れてしまいましたが、日に照らされた窓ガラスが金色に光る様を「金の窓」と表現したお話し。
多分、好きな物語だったのでしょうね。
「金の窓」という言葉が、強く残っていて、夕陽や朝陽に照らされる窓を見る度、「あ!金の窓!」とつぶやいてしまったり、つぶやかないまでも、必ず心に思います(o^^o)
神々しさに、みとれる瞬間ですよね♡
書いていたら何だか懐かしくなりました(*^o^*)
スー様やTea様、絵本好きなハリーさんなら、ご存知かな?
私も、早速、検索してみようっと♡
「金色の縁取り」 綺麗(*^o^*)♡
「犬の形をした精霊」も♡
小学生時代、国語で「金の窓」というお話しを学びました。
詳しい内容は忘れてしまいましたが、日に照らされた窓ガラスが金色に光る様を「金の窓」と表現したお話し。
多分、好きな物語だったのでしょうね。
「金の窓」という言葉が、強く残っていて、夕陽や朝陽に照らされる窓を見る度、「あ!金の窓!」とつぶやいてしまったり、つぶやかないまでも、必ず心に思います(o^^o)
神々しさに、みとれる瞬間ですよね♡
書いていたら何だか懐かしくなりました(*^o^*)
スー様やTea様、絵本好きなハリーさんなら、ご存知かな?
私も、早速、検索してみようっと♡
Posted by みみ at 2014年01月16日 06:41
写真家の写真と文について。
優れた写真家は、写真がもちろん素晴らしいが添えられた文章が又読ませる。優れた画家がペンを持たせても素晴らしいように。
要は観察力なのだと思います。
優れた写真家は、写真がもちろん素晴らしいが添えられた文章が又読ませる。優れた画家がペンを持たせても素晴らしいように。
要は観察力なのだと思います。
Posted by ジュリ at 2014年01月16日 17:43
みみさん、感性が似ているのは嬉しいです。
毛におおわれたものは金色に輝き、黒い馬は艶々と光輝き、木の葉は虹色に、てんとう虫の赤色だって!
毛におおわれたものは金色に輝き、黒い馬は艶々と光輝き、木の葉は虹色に、てんとう虫の赤色だって!
Posted by どろんこハリー at 2014年01月17日 00:43
ジュリさん、動物はパーツにわけて観察すると本当に愛らしい。
身体と脚がアンバランスな猪や、くるりと巻きつく猫の前足、犬のお尻の旋毛、馬の柔らかい鼻。
身体と脚がアンバランスな猪や、くるりと巻きつく猫の前足、犬のお尻の旋毛、馬の柔らかい鼻。
Posted by どろんこハリー at 2014年01月17日 00:54