2013年11月28日

ゆたか





心が豊かだと なんと幸せなんだろう。

求めているのは きっと見えないもの。

そういえば 小学校の同級生に 豊くんという今では聞かないような名前の子がいた。

顔が長くて ウマズラと呼ばれていたっけ。

30年以上前のことを ふと思い出した。














馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 01:29 | Comments(12) | ・うま
この記事へのコメント
「豊か」やわらかな言葉ですよね( ^ω^ )

ある人から
考え方・捉え方ひとつで
人は一瞬にして幸せにも豊かにもなれると
教わりました。

一度の人生、素直に生きれと。

大好きなものに囲まれ生きる
ハリーさんも私も、すごく幸せなんですよね♡
Posted by テテてん at 2013年11月28日 02:11
宝石といえば贅沢品だとばかり思っていた私に、一回り年下のある彼女から、石は何万年もかけて結晶化された歴史があるから好きですよ。と教わりました。
そのすべてのものを慈しむ心が素敵だと思いました。
テテてんさんが心を込めて作られた石たちが、贈られた人に幸せをもたらすといいですね。
そして溢れた幸せが周りをまた幸せにする…としたら、なんと素敵なことでしょうね(*^_^*)
Posted by どろんこハリー at 2013年11月28日 02:35
おはようございます(o^^o)

可愛いなぁ(*^o^*)♡
今朝も、あったかい気持ちとパワーを頂きました(^∇^)

私は2月生まれ。
誕生石は「アメジスト」です♡
心安らかになる綺麗な石です(*^o^*)
Posted by みみ at 2013年11月28日 06:38
馬くんの姿。ハリーさんの写真で分かるように、少し下がって斜め後方からが一番美しく、近寄り難い感じすら受ける。真正面に回ると、長いお顔にくっついている唇がモゴモゴ動いて愛嬌がある。打って変って可愛らしくなる。

ハリーさんがまだこの世にいない時ですが黒澤監督の「椿三十郎」という映画を観た。ストーリーは省きますが、三船敏郎の大活躍でお家騒動が解決、終わり近くで伊藤雄之助演じる老家老が、皆の緊張を解くために自分の顔の話をして笑わせるシーンがあった。若侍たちはこの家老を阿呆だと誤解していたが実は大した切れ者だったことが分かり恐れいってガチガチになっていたのです。

家老だから外出する時は騎乗する。それを見ていた人が
「乗ってる人は馬より馬づら」。伊藤雄之助の顔は本当に長いので皆吹き出した。
Posted by ジュリ at 2013年11月28日 08:17
おはようございます(遅い↘)

かわいいなあ、でっかいなあ!
お馬ちゃんの鼻、好きです(*^◇^*)
命の根源だし!!!

そうですか!?
コメント欄は、この夏からだったんですか!
新参者(ブログへは)なので、初めからあるのだと思っていました。

新参早々、脱線トリオに入れていただいちゃって(^^;) ずうずうしい私…^^;;;;


「石」のお話に参入(^O^)
きれいな石の入った指輪が好きで、以前はお財布と相談しながら、たまに買っておりました。
ホースランドに入会しようかなぁ…(>_<)(?_?)(>_<)と、迷っていたころ、ふっと気付きました。
指輪のお値段と入会金って、同じくらいだったんです。

それに気付いて、即決でした。
以来、きれいな石の入った指輪、相変わらず好きですが、見るだけで楽しんでいます。

これも「石」ですが、
『石器』が好きです。

基本的なところが、バカなので、自分の本当にやりたいことが、分からないまま、進学してしまい、
「あぁ、考古学がやりたかったんだ!」
…と、二年目くらいに、やっと気付きました。(遅すぎる…↘↘↘)

ちょうど20歳違いの、私が30歳くらいのときの教え子が、その道に進み、今は、彼が、私の先生役です。
ちいさな成功v(^-^)v

たまに、彼が講師の「成人学級」みたいなのが、町で開かれると、事情を知ってる町職員さんから、
「◯◯さん、来るでしょ! 申し込み書いとくばい。」と…(*_*)(田舎です。個人情報ダダもれ↘↘↘)
当日、
私は、難聴なので、前列中央に陣取ったりします(^_^)
終わってから、彼曰く
「事前に”来る”と言っとくか、もっと目立たないとこにおってくれんですか(/_;)」
私、「いいじゃん!あそこでないと聞こえんもん!

卒業担任は、最強であります。

また、脱線しまくりました。
失礼しました。_(_^_)_
Posted by スーホーの白い馬 at 2013年11月28日 11:39
ps

「椿三十郎」
知ってますが、今、調べたら昭和37年作品とありました。
ジュリさま、
中学生ぐらいですか?!
当時から渋かったんですね(*_*)
Posted by スーホーの白い馬 at 2013年11月28日 11:53
長いので「スーさま」と呼ばせていただいて宜しいでしょうか?

「椿三十郎」中学3年だったと思いますがどこで観たのか思い出せません。

三船敏郎さんの殺陣は見事というほかない。全身バネのような無駄のない動き,比較出来る俳優はいません。三船さんの殺陣だけでも見る価値があります。ラストを飾る仲代達也との一騎打ち。1mもない近さで睨み合い。一瞬の抜き打ちで仲代の胴をなぎ、一瞬の間を置いて仲代の胸から噴水のように血が吹き出すシーンは圧巻でした。遠巻きで見ていた若侍たちが度肝を抜かれ呆然を佇んでいました。後に、あのシーンは出演俳優にも知らされておらず、三船さんが仲代を本当に切ってしまった、大変!と思いびっくりし、演技ではなかったのだと誰かが書いていました。

その頃は日本刀が武器として良く使われたのだと疑いませんでしたが本当はかなり違ったようですね。合戦シーンで出てくるチャンバラなんか殆どなかったのだそうです。
Posted by ジュリ at 2013年11月28日 17:30
こんばんわ(*^o^*)
「スー様」!
私もそう呼ばせて頂いて良いですか〜?(o^^o)

私も、考古学、大好きです〜!
「学問」では、無知ですが、「ロマン」っていう意味で(*^o^*)

恐竜や地球の成り立ち、遺跡なんて、現代の技術をもってしても困難な位のものを、どうやって作ったのでしょう!
また、こんなにいく世紀を超えても遺っているのもすごいし、解明出来ない事もすごい!
…ロマンですよね〜( ^ω^ )
これはまた違いますけど、深海も!
やっぱりロマンです(*^o^*)
スー様、また考古学のお話、聞かせて下さいね。

ジュリさん♡
思わず、「椿 三十郎」借りちゃいましたよ( ^ω^ )
楽しみに観ます♡

「小さな哲学者」必見です!
私は、即買いしました。
たまたま「パリ、僕たちの〜」と共に観たので、フランスについて「ほほぅ〜!」って感じでしたよ。

私は子育てしていませんが、身近な子供達を思い浮かべながら、引き込まれて観ました。
お子さんがいらっしゃる皆さんなら、もっと興味深く観られる事と思います(o^^o)

脱線でした〜(^з^)-☆
Posted by みみ at 2013年11月28日 23:54
椿三十郎〜いきなりグッと渋くなったのでウケました(笑)
みみさん、映画の感想をぜひお聞かせくださいね(^o^)
こちら九州もいきなり寒くなり雨が雪に変わらないか心配です。
ホットカーペットの上が暖かくて、うたた寝をしてしまいました〜
社会人になってからはコタツを使用してません。必ず寝てしまうから。

ところで、チャンバラではなかったら、どうやって戦っていたのでしょうか?
Posted by どろんこハリー at 2013年11月29日 01:27
また爆睡後です(>_<)

略称、構いませんよー(*^_^*)
長いですもんね。

これ、三回目の書き直しです。
「入力禁止の語句が含まれています。」という警告が出て、書き込みできませんでした↘↘↘
放送禁止用語らしきものは使ってなかったと思うんですけど…。

「椿三十郎」
私も借りてみたくなりました(笑)

ハリーさんの質問、私も聞きたいでーす!

みみさま
考古学ロマンですねー!
私の、退職後再勉強は、まだまだの域でございますぅー↘↘↘
でも、語りましょうね-(^_^)v


29日の佐賀地方、雪マークがついていますぅ-!
ぶるぶる…
Posted by スーホーの白い馬 at 2013年11月29日 03:34
こちらの奥方たちはよほど戰を好むらしい。物好きよのう(笑)。

やや、そこの泥んこのお女中、はや落馬されたか、お怪我はないか。

なぬ? 駈歩が得意だと!.....腰さえ張れば.....??.....何を申しているのか分からぬ。もしかしてねやの事と勘違いしてはおらぬか(笑)。

まあよい。もしXXがついていれば連れてゆくがのう(笑)。
拙者これから早駈して殿を追わねばならぬゆえ、ごめん。
貴殿はここらで道草を喰っておられよ。


戦国時代から江戸時代の大名の家にはたくさんの記録が残されています。合戦についても戦死者や負傷者についてその傷を分類してあります。私は読めないけれど解読した人がいます。例えば鈴木真哉さん。

平均すると、傷の85%は矢傷や鉄砲傷であり刀傷はせいぜい数%しかない。と言うことは、時代劇で見るようなチャンチャンばらばらは殆ど無かったことを意味する。

事実は両軍一定の距離を空けて睨み合い、弓矢や時代が下れば鉄砲で撃ち合った。それが大半でどちらかが崩れて敗走する時や首を取る時くらいしか刀は使われなかった。

有名な武田の騎馬隊というのも嘘。当時は騎馬だけの編成は無く、いざ戦いとなれば下馬して馬は後方においたのだそうです。

話は尽きないからこの辺で。

「用心棒」と「椿三十郎」は一セットみたいなもの。ご婦人にはお勧め出来ないけれど。
Posted by ジュリ at 2013年11月29日 07:59
ジュリさん、ありがとうございます(笑)
前座劇場が一番気に入りました♪
楽し〜(*^_^*)
Posted by 泥んこお女中 at 2013年11月29日 18:28
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