2013年11月07日
「?」

この馬くん いつも頭に「?」が浮かんでいるように みえます。
人が乗ってるときは 顔が恐いんですけど…。
馬じゃなくて 牛に似てるって言われてます。

こちらは 馬界のモテ男。
優しいんでしょうね〜
人が乗ってるときは 顔が恐いんですけど…。
馬じゃなくて 牛に似てるって言われてます。

こちらは 馬界のモテ男。
優しいんでしょうね〜

Posted by どろんこハリー at 03:24 | Comments(7) | ・うま
この記事へのコメント
ぷはっ(≧∇≦)!
「?」顔の馬くんの顔〜(^○^)♡
紹介のコメントとぴったり絶妙で、吹き出しちゃいました(≧∇≦)♡
愛すべきキャラクター♡
今、盛んにTVに登場してるせいか「三谷幸喜」さんが思い浮かんじゃいました( ^ω^ )
「清洲会議」も面白そうですが、「素敵な金縛り」が笑って泣いて、最高でした(o^^o)
西田敏行♡サイコーです(*^o^*)
TEaさんとのご縁!
不思議な素敵な物語ですねぇ(*゚▽゚*)
こんなことってあるんですねぇ。
びっくりしちゃいました♡
ここで、ひさびに…。
連休に観た映画が素晴らしかったので、ご紹介。
テーマの重さから、今迄、手にとっては戻し…していた作品。
①潜水服は蝶の夢をみる
②シンドラーのリスト
そして、こちらは大好きな作品。
③もののけ姫
今、改めて観て…今の世相に、今の日本を予言しているかの内容に、改めて考えさせられました。
①は本も読もうと思います。
そんな作品です。
脱線でした(^◇^;)
「?」顔の馬くんの顔〜(^○^)♡
紹介のコメントとぴったり絶妙で、吹き出しちゃいました(≧∇≦)♡
愛すべきキャラクター♡
今、盛んにTVに登場してるせいか「三谷幸喜」さんが思い浮かんじゃいました( ^ω^ )
「清洲会議」も面白そうですが、「素敵な金縛り」が笑って泣いて、最高でした(o^^o)
西田敏行♡サイコーです(*^o^*)
TEaさんとのご縁!
不思議な素敵な物語ですねぇ(*゚▽゚*)
こんなことってあるんですねぇ。
びっくりしちゃいました♡
ここで、ひさびに…。
連休に観た映画が素晴らしかったので、ご紹介。
テーマの重さから、今迄、手にとっては戻し…していた作品。
①潜水服は蝶の夢をみる
②シンドラーのリスト
そして、こちらは大好きな作品。
③もののけ姫
今、改めて観て…今の世相に、今の日本を予言しているかの内容に、改めて考えさせられました。
①は本も読もうと思います。
そんな作品です。
脱線でした(^◇^;)
Posted by みみ at 2013年11月07日 05:20
三谷さん風なら、もっと似た馬がいます♪
オーナーさんに悪いので名前は秘密ですけど(笑)
素敵な金縛りの予告をさっき偶然にみました!
西田敏行、似合いすぎです。
だけど、「もしもピアノが弾けたなら」を歌っていらした頃の映像をみると…ハーフみたいで意外と男前なんですよね。
男性は、中高年ならでは…の魅力がありますね。
女性の場合はどうか、ジュリ審査員に辛口の意見を聞いてみたいですね(笑)
冗談です。
聞くの怖すぎます((((゜д゜;)
オーナーさんに悪いので名前は秘密ですけど(笑)
素敵な金縛りの予告をさっき偶然にみました!
西田敏行、似合いすぎです。
だけど、「もしもピアノが弾けたなら」を歌っていらした頃の映像をみると…ハーフみたいで意外と男前なんですよね。
男性は、中高年ならでは…の魅力がありますね。
女性の場合はどうか、ジュリ審査員に辛口の意見を聞いてみたいですね(笑)
冗談です。
聞くの怖すぎます((((゜д゜;)
Posted by どろんこハリー at 2013年11月07日 23:56
宮崎監督の作品の素晴らしさについては言うまでもないので省略。病気にはうんざりしていて避けます。
「シンドラーのリスト」の舞台になったポーランドには若い頃行きました。女房がワルシャワ大学に留学していたからです。悪名高きアウシュビッツ収容所も訪ねましたが、痕跡が生々しく残り妖気が漂い不気味でした。人間のもつ底知れぬ闇に暗澹としたのを昨日のように思い出します。
日本のシンドラーと言われた杉原千畝さんのこともご存じだと思いますが、意外に知られていないのでちょっと触れさせていただきます。
リトアニアの日本領事館の領事だった杉原さんは、省令に反し日本のビザをユダヤ人に発行したくさんのユダヤ人を救った人です。当時、ドイツ支配下にあったリトアニアから、安全なオランダ領にたどり着くにはどうしても日本のビザが必要でしたが、日本はドイツと同盟を結んでいたのでビザの発行をしてはならない。
しかし目の前のたくさんのユダヤ人を見捨てることができず、外交官生命を犠牲にして6千人ものユダヤ人の命を救った実話です。我々の誇るべき先達の一人です。
「シンドラーのリスト」の舞台になったポーランドには若い頃行きました。女房がワルシャワ大学に留学していたからです。悪名高きアウシュビッツ収容所も訪ねましたが、痕跡が生々しく残り妖気が漂い不気味でした。人間のもつ底知れぬ闇に暗澹としたのを昨日のように思い出します。
日本のシンドラーと言われた杉原千畝さんのこともご存じだと思いますが、意外に知られていないのでちょっと触れさせていただきます。
リトアニアの日本領事館の領事だった杉原さんは、省令に反し日本のビザをユダヤ人に発行したくさんのユダヤ人を救った人です。当時、ドイツ支配下にあったリトアニアから、安全なオランダ領にたどり着くにはどうしても日本のビザが必要でしたが、日本はドイツと同盟を結んでいたのでビザの発行をしてはならない。
しかし目の前のたくさんのユダヤ人を見捨てることができず、外交官生命を犠牲にして6千人ものユダヤ人の命を救った実話です。我々の誇るべき先達の一人です。
Posted by ジュリ at 2013年11月08日 15:31
自分の身を削って…という言葉は死語になったのではないかと思うくらい、昔は立派な方がいらっしゃいましたね。
知ることができてよかったです。
ジュリさんの奥様もまた勉強家でいらっしゃるんですね。
私も息子には勉強するよう、ちゃっかり勧めています。
自分のことは棚に上げていいのは親の特権です(笑)
今日、スーホーの馬さんが乗馬復帰されて色々お話しました。
先日、ジュリさんが佐賀藩のことについて質問されていたけれど、博識のジュリさんが知らないことは私には分からない〜と笑われていましたよ!
スーホーの馬さんもコメント復帰されることでしょう(*^_^*)
知ることができてよかったです。
ジュリさんの奥様もまた勉強家でいらっしゃるんですね。
私も息子には勉強するよう、ちゃっかり勧めています。
自分のことは棚に上げていいのは親の特権です(笑)
今日、スーホーの馬さんが乗馬復帰されて色々お話しました。
先日、ジュリさんが佐賀藩のことについて質問されていたけれど、博識のジュリさんが知らないことは私には分からない〜と笑われていましたよ!
スーホーの馬さんもコメント復帰されることでしょう(*^_^*)
Posted by どろんこハリー at 2013年11月09日 02:46
震災の時も思いましたが。
事態を目のあたりにした時に、渦中におかれた時に、動かされる、動かざるを得ない、その力は、それまでの自覚を超える事があるのだと。
自分の中にも…?
そうありたいですが…。
事態を目のあたりにした時に、渦中におかれた時に、動かされる、動かざるを得ない、その力は、それまでの自覚を超える事があるのだと。
自分の中にも…?
そうありたいですが…。
Posted by みみ at 2013年11月09日 04:24
ハリーさんに知っていただけて良かったです。時系列で言えば、シンドラーさんが「ドイツの杉原千畝」と呼ばれるべきですが.....。
杉田くん、一週間前の写真でちょっと太めかなと思ったのですが、むくみだったのですね。安らかな寝顔でした。ハリーさんと杉田くん、愛し愛されてお互い幸せだったでしょう。
杉田くん、一週間前の写真でちょっと太めかなと思ったのですが、むくみだったのですね。安らかな寝顔でした。ハリーさんと杉田くん、愛し愛されてお互い幸せだったでしょう。
Posted by ジュリ at 2013年11月09日 09:37
柴田くん、ごめんなさい。名前を間違えてしまった。許してね。
Posted by ジュリ at 2013年11月09日 16:07