2013年09月25日

いつもいつも





風が吹くと 君を想うよ

雨が降ると 君を想うよ

道端に咲く野菊を見ても

青空に映えるドングリを見ても 君を想うよ

つまり いつも 君を想ってるってことさ












馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 01:25 | Comments(6) | ・うま
この記事へのコメント
おはようございます(o^^o)
ちょこ〜っと、居眠りしてムクッ…悪いクセがつきましたσ(^_^;)ハハ
ハリーさんも、夜回りご苦労です(o^^o)
ハリーさんを独り占めできる時間は、チビ太くんの至福の時でしょうね(^-^)
男の中の男の甘えん坊姿、胸きゅんです♡
にゃんこの遊んでいる音や、ゆったり寛ぐ馬くんの息づかい、わんこ達の安心して休む様子…勝手に想像して、「安らぐなぁ〜♡」なんて思ってしまいました( ^ω^ )

今朝は雨模様。
ぐんと、気温も下がりました。
なんか落ち着きますね〜(o^^o)

さて、今日も締まっていきましょ〜(^∇^)
Posted by みみ at 2013年09月25日 07:00
西部劇で馬に乗る人が皆、当たり前のように馬を乗りこなしているのを見て、乗馬って誰でも出来ると勘違いしていた。無知でしたね〜!

あるブログに、始めの三年で千鞍乗って始めて初級を脱するレベルになれる、とあった。え〜!
週末ライダーの私は七年で四百鞍だから永遠に初級の入り口だ。がっかり。でもいいです。お馬さんに接することが出来て満足です。(お馬さんの悲しい話が応えますが)。

ただ私のレベルでも、乗ったところの静止画を見るだけで、乗り手のレベルがだいたい分かるようになりました。ハリーさんのご主人様の乗馬姿が以前のブログに紹介されていましたが、正に人馬一体。差し支えなければ動画で拝見させていただければ嬉しいです。元オリンピック選手のご主人さまに教えてもらうホースランド・セフリの会員さんたちは幸せですね。
Posted by ジュリ at 2013年09月25日 20:04
うちの代表はワールドカップですよ(^-^)
もうかれこれ20年ほど前の話らしいです。
私はその頃を知らないのですが、乗ってるところをみると上手いな…と思いますよ。座った瞬間に馬が観念しているような…
上手な人が乗ると、馬の姿勢というか形が違ってみえますね。


私はパソコン音痴なので動画アップできないんです〜
その前に現役の頃の映像は、ビデオテープみたいですよ(笑)


私たちも頑張りましょう!楽しみましょう!
Posted by どろんこハリー at 2013年09月25日 23:28
ワールドカップですか、失礼いたしました。バブル時代の終わり頃の景気の良い時代ですね。

ハミ受けと呼ばれている姿勢のことですね。世界大会レベルの名手だと、馬は極端に首を曲げあごを引く姿勢を取り、背中も丸くなる感じですが、一体どうやってあんな姿勢を取らせているのでしょうか。

首を曲げ過ぎて窮屈そうにも見えるので、素人の私は、お馬さん大丈夫、苦しくない.....って聞きたくなります。でもあの姿勢が大事だそうですね。

いろんな動きの指示をいつどうやって伝えているのか、見ていても全然解らず不思議です。

活発な正反動でも全く弾むことなく、ぴたりと鞍に吸い付いているのを見ると、ボンドくっつけていろみたいです。
Posted by ジュリ at 2013年09月26日 17:21
こんばんはー(*^_^*)
馬の頭を下げさすことによって、骨格の構造上、後肢の踏み込みがよくなるそうですよ。
つまり後肢の踏ん張りが利くのでしょうね。
馬場を踏んだり、高い障害物をとぶためには不可欠なのでしょう。

馬も我慢を覚えるようです。丸様みたいに我慢ができない馬は、そのポジションで生きていくのでしょう。人間界と一緒ですね(笑)


私は障害鞍で低い障害なんかを跳んでいます。2、3年前までは試合にいくのも好きでした。
すると、肩叩きにあうようになりまして…(^_^;)
「危ないから馬場にしなさい」と。

だけどですね。
速あしは鞍と擦れるのが痛くてムリです(苦笑)慣れれば大丈夫と言われても、慣れるまでが地獄です。はたして慣れるのか?

多分、馬場の選手になることはないでしょう〜
Posted by どろんこハリー at 2013年09月26日 22:21
ハリーさん、障害を飛んでいらしたのですか。私はモンゴルの外乗が目的でした。障害は落馬が多いし、馬場馬術は、うまいなあ!と感心しますが、正直いって、何で馬に、カニ歩き?とか、いろんな芸をさせねばならないなか、よく分からないのです。初級者なのに生意気言ってすみません。

でも、馬場馬術の名手の演技はすごいとしかい言いようがない。お尻が鞍に接着剤をつけたみたいに離れない。反動を最大にした速足でも、やはり吸い付いて離れない。無駄な力が全く入らない(当然でしょうが)。

私なら20センチくらい跳ね上がりドスンドスンだと思いますし、体験乗馬の人なら落馬すること確実。

反動の小さいモンゴル馬だと正反動が楽に出来るので嬉しくて、調子に乗って何時間もやっていたら、お尻の皮がペロリと剥けて血だらけ。駆け足はツーポイントで乗るので大丈夫。だから速足でもツーポイントの、立ち乗りで乗っていました。
Posted by ジュリ at 2013年09月26日 23:37
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