2013年09月20日

月を愛でる





月が 煌々と 照らす夜

君と僕との 物語は

まだ はじまったばかりだ











馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 02:22 | Comments(7) | ・ねこ
この記事へのコメント
おはようございます(^o^)

わぁ〜、神経衰弱…!?(・_・;?
境い目がわからない〜(-。-;)?
ゴロニャンしているのは、だぁれσ(^_^;)?
それにしても、可愛い天使達♡
ゴロゴロが聞こえてくる様です( ^ω^ )
みんな一緒で、幸せだね♡

さてと、元気をチャージ完了!
行ってきま〜す(^∇^)
Posted by みみ at 2013年09月20日 06:51
満月がきれいでしたね。ハリーさん夜回りお疲れ様です。

ジュリは4才の時初めて産んだ。私は小学4年生の夏休み。その朝、タオルを敷いた押入れに籠った。父に言われてお腹をさすってやると喉をゴロゴロ鳴らす。疲れて止めるともっとさすれとせがむ。オシッコに行くと追いかけて来る。だからずっとさすり続けて夕方になった。

急に起き上がり座ると、すぐに白っぽい袋が一つまた一つと全部で三つ出てきた。ジュリはその袋をなめて袋を破ると、中から仔猫が姿を現した。生命の誕生を初めて見て胸が熱くなった。母親は濡れた仔猫を丹念になめて乾かし、袋は全部食べてしまった。

ジュリは自慢じゃないが美しい三毛猫だったから、仔猫を欲しがる人は少なくなかった。チャコは一番小さく弱そうだったのでうちに残した。

欲しがった中で、あの人は三味線用に売ってしまうから絶対あげないと父が言ったのを思い出す。
Posted by ジュリ at 2013年09月20日 08:06
ゴロニャンしているのは、ジャイアン♂でした〜
KANAKO先生のおっしゃるとおり、遊んでは私の膝の上に戻ってきて…、誰かが居るとジャマをしにくる〜というなかなかの甘え上手さんでした(笑)

多分、性質というよりも悪さ坊主なので手をかけた分だけ信頼関係を築けているような気がします。

私は基本的に、動物にはあまり構いすぎないようにしてるんです。
ねこっ可愛がりすることは、まずありません。
いつもみてるけど、手はださない。

犬にも餌だけで、オヤツはあげないんですよ。
いつも期待することでストレスが溜まるだろうという持論なんです。
あくまでも持論です。忙しいのでかまえない言い訳とも言いますね(笑)

私ね。動物の出産は見たことがないのです。
ジュリさんの思い出は宝物のようですね。
生まれたての犬をみたときは驚きでした。
犬じゃなかったです(笑)

虫の赤ちゃんは、よく見ますよ。
バッタもカマキリもミニチュアでそりゃあ可愛いです。
あっという間に自然淘汰されていますけど…(+_+)

三味線の革が猫や犬のものとは複雑な心境ですが、馬具のほとんどは牛皮ですものね。
牛は愛玩になることはないだろうから、今度生まれてくるときは別の生き物だといいですねぇ。
Posted by どろんこハリー at 2013年09月20日 16:42
猫の多頭飼いのブログがありますが、多頭の定義は10匹以上。私は子供の頃、猫二匹犬一匹でしたから一桁多い数にはただただ圧倒されるばかりです。多数だと、かけられる手に限りがあり対応も変わらざるを得ないでしょうね。

「量の違いは質の違いに変換される」

例えれば、髪の毛が1、2本抜けても禿げにはならないが1万本抜ければ禿げになる、という意味(笑)。

みみさんも同じみたいですが、今うちにいる子(Mダックス12才雌)は、それこそ眼に入れても痛くないほど可愛いので、ある意味危険です。
この子が居なくなったらどうしよう。
Posted by ジュリ at 2013年09月20日 17:44
こんばんわ♡
ジャイアンでしたか〜( ^ω^ )
甘ったれめ〜(*^o^*)♡

私は、犬の他には小鳥です。
妹が哺乳瓶卒業の引き換えに桜文鳥を養子(?)に頂いたのを皮切りに、十姉妹、セキセイインコ、小桜インコと、小鳥との暮らしは長く続きました( ^ω^ )
インコは皆、裸ん坊の赤ちゃんから育て、手の中で旅立つまで。
生き物の可愛さも、別れの悲しみも、全部教えて貰いました。

私は独り身で、年齢も年齢なので、犬との暮らしは、おそらく今居るポテトで終わりだと思っています。
生命に重い軽いはありませんが、やはり、責任を持って共に暮らすには…と。
なので、また小鳥にお付き合いしてもらおうかな…なんて、考えたりしています(^-^)
まぁ、まだまだ先の事。
ポテトには、私と競争で長生きして貰わないと(o^^o)
ポテトは、横でスヤスヤ眠っています( ^ω^ )
つくづく、今を大切にと思うのでした。
Posted by みみ at 2013年09月20日 21:02
おおーっ(^O^)
みみさんは鳥でしたか!!
昔は鳥がいる家庭が多かったのでしょうか?
うちもいました。十姉妹。

でもみみさんと違って、全然かわいがってなかったです。
愛情って、食欲みたいに最初から持ち合わせていないと思うのですが、違うのかな?


生まれつき愛情深い人もいるだろうけど、少なくとも私は大人になるまで結構残酷な少女でした。
虫なんか、そうとうな数が犠牲となってます。反省。


好きだけど、それはいつも自分の欲求を満たすためのものでしかなかった…というのかな。

それがいつからか、特に動物と長い時間を共にするようになってからは、自分の動物感覚が研ぎ澄まされていって、自分と同等な生き物として付き合えるようになった気がします。


もしかしたら私はやっとそこまで成長できたのかもしれない。
だからこれから出会う生き物たちには懺悔の気持ちも含めて付き合っていきたいです。


話が違う方へいってしまいました(汗)
乗馬クラブを始める前ぐらいに部屋の中でも一緒にいれるようにセキセイインコを飼いました。
ピーちゃんはよく喋る子でした。みみさんと同じように手の中で看取ることができましたが、
あの生々しい感覚がいまだに甦ることがあります。


みみさん、これからどんな子たちとの出逢いがあるのでしょうね。
ひょんなことから、またご縁が繋がるかもしれないですね(*^_^*)
Posted by どろんこハリー at 2013年09月20日 23:11
みみさん、
ハリーさんに誘われていますよ。
小型犬や小鳥より二桁、三桁も重さが違うお馬さん。

量の違いは質の違いに変換.....じゃないけれど全く異なる体験になると思います。
Posted by ジュリ at 2013年09月21日 00:22
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