2013年08月11日

夏仕様





とにかく 連日のこの暑さ。

どうにかしたい…

ということで 流行っております♪

ドレッド風ヘアスタイル♪







只今 半数の馬くんが 変身中です。

少しは涼しくなるかしら?












馬から教わることがいっぱいあるんです。
詳しくは「ホースランドひがしせふり」のホームページで!
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Posted by どろんこハリー at 01:56 | Comments(7) | ・うま
この記事へのコメント
おしゃれで、涼しくて♡
ただでさえ、美形のお馬さん達だから、似合う♡似合う♡(^o^)
おとなしく編んで貰っている姿が、何とも可愛かったです( ^ω^ )

今朝の「さわやか自然百景」は、北海道ニセコの高山に生きる生きもの達でした。
下界はこんな猛暑なのに、ニセコの雪が完全に消えるのは、7月下旬か、8月位なんですって。
そんな、1〜2ヶ月の短い夏に合わせて、花や虫や鳥達が、お互いの力を絶妙に利用し合って、次の生命を繋ぐ営みをしていく。

それがDNAに刻まれている仕組みだとしても、その緻密さ、何よりも健気さに、朝から感動しちゃいました(;▽;)

今日も、頑張りま〜す!
ハリーさんも、馬くん達も、ワンズも、がんばってね〜(^o^)/
Posted by みみ at 2013年08月11日 10:29
追伸。
「霧のむこうのふしぎな街」ですか(^-^)
知りませんでした。
「色を感じる…」興味津々ですねぇ(^-^)
図書館で、探してみますね(^o^)

今日は「馬」が雄大な自然を駆け、心を通わす映画を観ました。

「ダンス ウィズ ウルブズ」

色んな涙が溢れて止まらない映画でした。
ハリーさんや、KSさんなら、きっとわかってくれる…そんな映画でした。
Posted by みみ at 2013年08月11日 22:35
昨日は仕事でティアラ江東というところに行きましたが暑いの何の、日本は亜熱帯だと思っていましたがいつの間にか熱帯の国になってしまったようです。ハリーさんところのお馬さんやワンちゃんたちが体調を崩しませんように。

ダンスウイズウルブズは何度観てもいい映画です。白人の開拓民を虐殺して頭の皮を剥ぐ野蛮人といういう意図的に誤ったインディアン像を正す映画の一つ。
こちらは森のインディアンで英軍将校が乗る馬しか出てこないけれど、「ラスト・オブ・モヒカン」もいいですよ。名優ダニエル・デイ=ルイスと父親役、弟役の脇役も素晴らしい。マデリン・ストウがちょっとケバ過ぎですが。始めの狩のシーンで大鹿を仕留めた後、その鹿の強さを讃え霊を慰めるのです。銃をぶっ放し鳥や獣をただ娯楽のために殺す輩と何たる違い。
ハリーさんはご覧になったと思いますが「モンタナの風に抱かれて」(原題The Horse Whisperer)も感動しました。乗馬中の事故で片足を失った少女が大怪我をして暴れ馬になってしまった愛馬に紆余曲折の末、義足で乗り、駆け足をするシーンでは涙が出ました。
Posted by KS at 2013年08月12日 07:55
やっぱり、KSさん!
観ていらっしゃいましたか(^-^)

「ラスト オブ モヒカン」
ダニエル・デイ・ルイス大好きです!
それと、「モンタナの風に吹かれて」
ロバート・レッドフォードも、大好きです。
こちらも、まだ、観ていません。
2本共、早速、観てみます(^-^)
また、オススメ教えて下さいね(^-^)
Posted by みみ at 2013年08月12日 11:24
「モンタナの風に抱かれて」観ましたよ〜
最初に馬がトラックとぶつかってパニックになるシーンで号泣です(T^T)
動物が可哀想なのは、苦手です(フランダースの犬とか)

あとのシーンは、割と冷静に観れました。
馬の心の開かせ方が、愛玩動物と違うのが印象的でした。

みみさん、ロバート・レッドフォードに惚れちゃダメですよ〜(笑)


「ダンス ウィズ ウルフス」

「蹴る鳥」「風になびく髪」「拳をにぎって立つ女」そして「狼と踊る男」インディアン名を聞いただけで胸が熱くなります。

・・・止まらなくなりそうなので、一旦切ります(*´д`*)
Posted by どろんこハリー at 2013年08月12日 17:19
やっぱり、ハリーさんも、観ていたんですね〜!

なんか、すごーく嬉しくなっちゃいましたヽ(;▽;)ノ

何度も失礼しました〜♡
Posted by みみ at 2013年08月12日 20:06
風になびく髪、拳を握って立つ女、狼と踊る男....ハリーさんのコメントであの映画のいろんな場面が浮かんで来ます。大自然と共生して生きたインディアンは詩人ですね。昔、40になったら自分の顔に責任を持て、と言われましたが、長老たちを始め大人の顔の立派なこと。例えば、銭勘定ばかりして、社員が過労死しても平気な居酒屋Wの社長などののっぺり顔とは対極にあります(あいつ国会議員になってしまった。嫌になる!早くあの世に行きたくなります)。

それはそれとして、下手ながら乗馬をしているので、そのシーンは特によく見ますが皆どうしてあんなに上手いのだろう。ケビン・コスナー、ロバート・レッドフォード、クリント・イーストウッド、マット・デイモン、ジョン・ウェインなど古い西部劇の俳優たち皆ものすごく上手です。いつどれだけ練習したのだろう。そのことについて紹介された記事を読んだことがありません。それに比べると日本の俳優はやっとこさっとこ、という感じです。もっと力を抜いて、と言いたくなります。
知る限り対抗出来るのは千葉真一くらいか。

通勤電車かなり空いていて座れます。そろそろ着くので切り上げます。
お馬さんの回復を祈ります。
Posted by KS at 2013年08月13日 07:58
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