2013年11月03日
来年の年賀状は馬と一緒に♪

来年は「午年」
馬に乗った写真で、カッコいい年賀状を 作られてはいかがでしょうか?
小学2年生以下のお子様は ポニーと並んで(無料)
小学3年生以上の方は 引き馬1,200円で 乗ってる写真をお撮りいただけます。
受付お時間は、土日祝のみ14:00〜15:00まで、カメラは各自お持ちくださいね。
二人乗りはできませんので ご了承くださいませ。
なお、月曜日(月曜日が祝日の場合火曜日)は定休日となっております。
馬に乗った写真で、カッコいい年賀状を 作られてはいかがでしょうか?
小学2年生以下のお子様は ポニーと並んで(無料)
小学3年生以上の方は 引き馬1,200円で 乗ってる写真をお撮りいただけます。
受付お時間は、土日祝のみ14:00〜15:00まで、カメラは各自お持ちくださいね。
二人乗りはできませんので ご了承くださいませ。
なお、月曜日(月曜日が祝日の場合火曜日)は定休日となっております。

Posted by どろんこハリー at 03:09 | Comments(9) | ☆お知らせ
この記事へのコメント
乗馬を始めてからというもの、私にとってはいつも午年。だから年賀状はいつも馬。実際と一致するのは来年が初めてです。
東京は薄日がさし、20度くらいの乗馬日和。たくさん会員が乗りに来て賑わっていました。そのせいか、Hさまが珍しくご機嫌で、お疲れ様などと声をかけて下さったのでびっくりしました。
ハリーさんのほうは雨ですか?明日予報通りに晴れますように。
東京は薄日がさし、20度くらいの乗馬日和。たくさん会員が乗りに来て賑わっていました。そのせいか、Hさまが珍しくご機嫌で、お疲れ様などと声をかけて下さったのでびっくりしました。
ハリーさんのほうは雨ですか?明日予報通りに晴れますように。
Posted by ジュリ at 2013年11月03日 16:11
こちらは一日雨模様、残念な日曜日でした〜
ジュリさん、どんな年賀状を送られるのかな〜
よかったら私にも送ってくださいませ(*^_^*)
昨日も年配の男性が、今度写真を撮らせてくれとお越しになりましたよ♪
普段は見かけることが少ない馬のイラスト。
市販の年賀状やシールは、買い揃えたくなります♪
シールは大人買いして子供たちに配ってます(笑)
ジュリさん、どんな年賀状を送られるのかな〜
よかったら私にも送ってくださいませ(*^_^*)
昨日も年配の男性が、今度写真を撮らせてくれとお越しになりましたよ♪
普段は見かけることが少ない馬のイラスト。
市販の年賀状やシールは、買い揃えたくなります♪
シールは大人買いして子供たちに配ってます(笑)
Posted by どろんこハリー at 2013年11月04日 02:42
おはようございます(o^^o)
馬のハガキという事で。
与那国馬との暮らしを書いている素敵なブログがあります。
カディという女の子の与那国馬。
その子との暮らし、端っこの与那国島の暮らし、自然の力。
「Θ living at the egde」
というブログです。
女性の作家さんで、「カディブックス」という出版社を立ち上げ、「馬語辞典」という本も出されています。
先日、こちらで馬のハガキ販売のお知らせがありました。
興味があれば、訪ねてみては?
姉妹ブログ?「南の島の馬暮らし」「久米島牧場日記」もありますよ( ^ω^ )
馬のハガキという事で。
与那国馬との暮らしを書いている素敵なブログがあります。
カディという女の子の与那国馬。
その子との暮らし、端っこの与那国島の暮らし、自然の力。
「Θ living at the egde」
というブログです。
女性の作家さんで、「カディブックス」という出版社を立ち上げ、「馬語辞典」という本も出されています。
先日、こちらで馬のハガキ販売のお知らせがありました。
興味があれば、訪ねてみては?
姉妹ブログ?「南の島の馬暮らし」「久米島牧場日記」もありますよ( ^ω^ )
Posted by みみ at 2013年11月04日 06:21
すみません(^◇^;)
綴りを間違えてた…。
「edge」でした…σ(^_^;)
綴りを間違えてた…。
「edge」でした…σ(^_^;)
Posted by みみ at 2013年11月04日 09:37
みみさん。
去年の夏ころの「乗馬ライフ」という月刊誌の
去年の夏ころの「乗馬ライフ」という月刊誌の
Posted by ジュリ at 2013年11月04日 14:47
仕事中暇を見つけて書いていたら邪魔が入って中断したたためか途中で切れてしまったので再度。
みみさん
「乗馬ライフ」という月刊誌があります。去年の夏頃 ”日本の馬”の特集が組まれ、与那国馬が紹介されていてその中で河田さんの本も紹介されていました。
私のような週末ライダーは、馬と共に生活している人のように解ることはないというか無理だと思います。しかし、馬の気持ちを理解しようとする努力は大事なのでしょうね。
でも犬や猫と違って人の6~10倍も大きい動物ですから馬の近くにいる時は常に軽く緊張します。
みみさん
「乗馬ライフ」という月刊誌があります。去年の夏頃 ”日本の馬”の特集が組まれ、与那国馬が紹介されていてその中で河田さんの本も紹介されていました。
私のような週末ライダーは、馬と共に生活している人のように解ることはないというか無理だと思います。しかし、馬の気持ちを理解しようとする努力は大事なのでしょうね。
でも犬や猫と違って人の6~10倍も大きい動物ですから馬の近くにいる時は常に軽く緊張します。
Posted by ジュリ at 2013年11月04日 16:31
与那国馬牧場から広がる物語です。
カディが河田さんと暮らし始めての物語。
初めて馬と暮す人、初めて人と身近に生きる馬。
自然の中での馬遊び。
きっとハリーさんやジュリさんには、通づるものがあると思います(^-^)
カディが河田さんと暮らし始めての物語。
初めて馬と暮す人、初めて人と身近に生きる馬。
自然の中での馬遊び。
きっとハリーさんやジュリさんには、通づるものがあると思います(^-^)
Posted by みみ at 2013年11月04日 19:46
みみさん
女性特有の優しさを持つ人ですね。競馬みたいに争いと金、ではなくスローライフ。
豊かな自然につつまれて、いろんな生き物たちと過ごすのは素晴らしいと思いますが、同時に残酷な場面にも遭遇するでしょう。
いずれにしても私の年では最早無理です。河田さんの本や絵を見て想像するのみ。
女性特有の優しさを持つ人ですね。競馬みたいに争いと金、ではなくスローライフ。
豊かな自然につつまれて、いろんな生き物たちと過ごすのは素晴らしいと思いますが、同時に残酷な場面にも遭遇するでしょう。
いずれにしても私の年では最早無理です。河田さんの本や絵を見て想像するのみ。
Posted by ジュリ at 2013年11月04日 21:16
与那国島のブログ、ちらっとみました♪
写真が綺麗で、後で読むようにブックマークしました。
またコメントします♪
写真が綺麗で、後で読むようにブックマークしました。
またコメントします♪
Posted by どろんこハリー at 2013年11月05日 03:24